初めてのカードローン!審査はじめてで不安な方におすすめ

お金に困ったときに、借りる方法として両親や知人に頼る事もできますが「頼みづらい…」「恥ずかしい…」って気になりますよね。

そんなときにカードローンであれば周りの人に頼ることなくお金を借りることができます。

借金というイメージが強いカードローンですが、今や大手の銀行でもテレビCMや広告などで積極的に宣伝したりしていて、お金に困っていない方でも「もしもの時のために持っておく」という方もいらっしゃるようです。

また、次の給料日までの繋ぎ資金だけではなく、結婚式のご祝儀代としても幅広く利用されています。

今回はカードローンを初めて利用する方が安心して申込みができるようにカードローンの使い方や特徴、更には申込みするときに必要な物まで分かりやすく解説していきます。

カードローン初めてで審査が不安…どこがおすすめ?

カードローンとは専用のローンカードを使って、ATMや現金自動払機(キャッシュディスペンサー)からお金を引き出しできるものです。

カードを使って借りたりすることができるのでカードローンと呼ばれています。

カードローンを提供している業者は

  • 銀行(都市銀行、地方銀行、ネット銀行)
  • 消費者金融
  • 信販会社(キャッシングできるクレジットカード会社)
  • 信用金庫
  • 労働金庫
  • ゆうちょ銀行
  • JAバンク

など様々な金融機関から提供されています。

カードローンというと、金利が高いけど利用しやすい消費者金融、金利は低いけど審査が厳しい銀行というイメージですが、最近では一定期間の金利が0円となる無利息期間サービスを提供する消費者金融が増えています。

また銀行では新規顧客獲得のために積極的にテレビCMや広告を出など、両社の間で激しい戦いが繰り広げられています。

そのほかにも、口座を持っていなくても利用機会が多いゆうちょ銀行や、審査の難易度が高くなりますが銀行よりも低金利でお金を借りることができる信用金庫、ろうどう金庫、JAバンクなど、一言でカードローンといっても提供する金融機関によって特徴も異なります。

初めてのカードローンでも担保・保証人不要で安心

カードローンが利用しやすい特徴として「無担保ローン」であることがあげられます。

お金を借りるときは、もし返せなくなったときの保障として、お金を貸してくれる人に家や土地、車などを担保として預けます。もしお金を返せなかったら、担保として預けていた物はお金を貸してくれた人のものとなります。

物の価値でお金を貸し付けているので対物信用といわれていて、今では「有担保ローン」や「無担保キャッシング」と呼ばれています。

逆に、カードローンでは担保不要でお金を借りることができます。なぜかというと高度成長期以降の日本は物の価値が下がってしまい、担保に預けていた物ではなく、労働者の収入などを信用した対人信用というシステムでお金を貸しているからです。

さらに、保証人が不要な金融機関も多くあります。保証人とは、お金を借りた人が返済できなくなったときに、代わりに返済する責任を負う人のことです。

保証人が要らない理由として、もし借金が返済できなくなったときは保証人の代わりとして保障会社が返済をしてくれます。

万が一、返済できなかったときは保障会社が一時的に立て替えてくれるのであって、今度は保障会社に返済しなければいけない義務が生じることになります。

保障会社が保証人の代わりとなってくれるので担保・保証人不要でお金を借りられるということです。

このような無担保ローンは、以前のような申込みするまでのハードルを低くしてくれました。お金を借りるために両親や、親しい知人に保証人になってもらうのは手間もかかりますし、個人の信用を失ってしまうかもしれないですからね。

有担保ローンと比べて、申込みする手間が少ないということと、気軽に申込みすることができるというのがカードローンの特徴なのです。

カードローンを初めて借りる利用目的は何?

2013年と少し古いデータとなりますがジャパンネット銀行がおこなった、「カードローン利用に関する実態・意識調査」でカードローンをどんなことに利用しているのかを見ることができます。

カードローンをどんなことに使ってる?利用目的とは
利用目的 有効回答数2,241名の割合(複数回答)
娯楽・交際費 48.3%
生活費 42.2%
車関連費 18.2%
旅行費用 12.7%
トラブル対応費 12.6%
他の金融機関への支払い 10.6%
教育費 10.0%

借金のイメージが強いカードローンですが、年収1,000万円以上の高年収世帯でも約30%が利用しています。また、平均借入金額は10万円未満が60%以上と、少額融資が多かったのは驚きです。

娯楽の中にはもちろんギャンブルも含まれていますが、そればかりではなく生活のための食費や家賃の支払い、車購入や旅行費用など、カードローンの利用が生活の中に浸透していることが分かります。

カードローン=借金ではなく、将来の収入を担保に今お金を借りるというような方が多いようです。

単にお金に困っているから借りるのではなく、交際費や趣味など、人生を豊かにするためにカードローンを利用していることがこのデータから見ることができました。

また、カードローンやキャッシングの利用者は日本全国で約1,200万人もいるそうです。およそ10人に1人が銀行や消費者金融などでお金を借りているということですね。

実際、お金を借りているということは他の人に知られたくはないと思ってしまいますが、実は知らないだけであって、意外と身近な知り合いでも利用している方がいるかもしれませんね。

カードローンとキャッシングは厳密にいうと違いますカードローンと同義語のように使われているキャッシングという言葉ですが、色々なサイトを見ると混同されて使われています。

カードローンとキャッシングの違い

カードローンは上述したように、専用のローンカードを利用してATMや現金自動払機でお金を借りることができるものです。

キャッシングはお金を借りることだからカードローンと同じだと勘違いしやすいのですが、キャッシングというのは「クレジットカードのキャッシング機能のこと」をいいます。

クレジットカードには買い物で良く使用するショッピング機能と、現金を借りることができるキャッシング機能があります。

このキャッシング機能はショッピング枠とは別に審査が必要となり、初回申込みで借りることができる金額は30万円前後と、同じ機能をもつカードローンと比べると借入金額は少ないです。

  • カードローン:銀行や消費者金融などで発行された専用カードを使ってお金を借りる
  • キャッシング:信販会社のクレジットカードのキャッシング枠

ローンといっても何種類もあるので、〇〇ローンというのも多くて分かりにくい原因となります。

例えば以下のように分けることができます。

フリーローン(多目的ローン)

お金の使い道は自由だが、その目的のために1度しかお金を借りることができない

目的ローン(目的型ローン)

住宅ローンやマイカーローンなど、目的に合ったローン商品があり、契約には資金使途証明書が必要

フリーローンや目的ローンはカードローンと比べて金利が低かったり、借りることができる金額が大きかったりしますが、1回お金を借りると後は返済だけになってしまうので「利用できる範囲内で必要な時に引き出して使いたい」という方には不便なローンといえます。

そうです!カードローンは「カードがあれば、利用できる金額の範囲内で自由にお金を引き出しできる」とう小回りが利きやすいというのが一番の特徴です。

利便性が高いので、契約してもお金を借りなければ利息は発生しませんし、いざというときに使えるように保険的に持っておく方もいらっしゃいます。

カードローンが初めてだけど審査は誰でも通る?

金融機関では審査の通過率をIR情報として公表しています。

新規貸付率や新規成約率と記載されていますが、この数字は申込社数に対してどのくらいの割合で審査に通ったのかを表す審査通過率になります。

カードローン成約率
カードローン 成約率
アコム 48.5%
プロミス 43.9%
アイフル 41.4%

参考資料▼

アコムの審査通過率が一番高く48.5%、次いでプロミス43.9%、アイフル41.4%の順になっています。

「はじめてのアコム」というように一社目のカードローンに選ばれることが多いので審査通過率が高いようです。

消費者金融のほうが通過率は高いので「アコムかプロミスなら審査に通りやすい」と思われがちですが、審査通過率が高いからといって審査が甘いとはいいきれません。

消費者金融の場合は10万円以下の少額融資の件数が多く、銀行でお金を借りる場合はより高額融資となってしまうため審査に通らない割合が多くなってしまっていると考える事ができます。

消費者金融でお金を借りると金利がどうしても高くなってしまうので、100万円くらいの高額融資を受けたい場合は銀行に申込みすることが多いようでが、100万円を借りるためにはそれなりの厳しい審査を受けることになります。

また、最初は少額だったけどそれから借金がふくらんでしまって、返済できなくなる人が増えてしまうと困ってしまうので、消費者金融の審査でも、収入はいくらか、ちゃんと返済してくれるのかを審査でしっかり見られるわけです。

現在のカードローン市場は新規顧客獲得のためにテレビCMや広告などの宣伝活動をおこなっています。「新しくカードローンを利用してくれる人」を募集しているので、よくCMなどで見かけるカードローンはある意味、審査に柔軟だといえますね。

カードローン借入限度額の相場

いくらまで借りられるのかは気になるところです。カードローンは限度額の範囲内であれば自由に借入れや返済をすることができる利便性の高い金融商品です。

カードローンを取り扱っている業者でいくらまで借りられるのかを見てみましょう。

カードローンの借入限度額
カードローン 借入限度額(契約極度額)
消費者金融 アイフル 最大800万円
アコム 1~800万円
プロミス 1~500万円
SMBCモビット 1~800万円
レイクALSA 1~500万円
J.Score 10~1,000万円
都市銀行 みずほ銀行カードローン 10~800万円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 10~500万円
三井住友銀行カードローン 10~800万円
りそな銀行カードローン「プレミアムカードローン」 30~800万円
ネット銀行 楽天銀行カードローン「スーパーローン」 10~800万円
住信SBIネット銀行MR.カードローン 10~1,200万円
オリックス銀行カードローン 最高800万円
じぶん銀行カードローン「じぶんローン」 10~800万円
ジャパンネット銀行ネットキャッシング 10~1,000万円
ソニー銀行カードローン 10~800万円
流通系銀行 イオン銀行カードローン 10~800万円
セブン銀行カードローン 10~100万円

この表は左右にスクロールできます。

大手のカードローンでは借入限度額500万円まで借りることができます。高額になる自動車やマイホームの購入資金にも対応することができます。

ここでカードローン初心者の方に気を付けてほしいのが、「いくらから借りられるのか」です。

「給料日までの生活費として3万円借りたい」
「家賃の支払いで5万円必要」

こんなときは消費者金融をおすすめします。

なぜなら銀行カードローンは初回借入額が10万円単位になっているからです。

5万円必要なとき、銀行で10万円借りるのももちろん大丈夫なのですが、使えるお金があるとどうしても使ってしまうのが人間の性です。最初は必要な分だけでよかったのに、ちょっとずつ使っているうちに借金が増えている…ということにもなりかねません。

そうならないためにも「必要な分だけ借りる」そして「お金を借りたらなるべく早く返済する」というのを心がけてください。

カードローン金利の相場

金利は低い方がいいというのはカードローンに限ったことではありません。金利が低いと月々の支払利息が少なくて済みますし、返済負担が軽くなります。

利息というのは借りたお金に対するレンタル料のことです。なので、カードローンを選ぶ基準の一つとして金利が低さは重要になってきます。

そこで、いろんなカードローンの金利を比較してみました。

カードローンの金利
カードローン 金利(年率)
消費者金融 アイフル 3.0~18.0%
アコム 3.0~18.0%
プロミス 4.5~17.8%
SMBCモビット 3.0~18.0%
レイクALSA 4.5~18.0%
J.Score 0.8~12.0%(*)
都市銀行 みずほ銀行カードローン 2.0~14.0%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 1.8~14.6%
三井住友銀行カードローン 4.0~14.5%
りそな銀行カードローン「プレミアムカードローン」 3.5~12.475%
ネット銀行 楽天銀行カードローン「スーパーローン」 1.9~14.5%
住信SBIネット銀行MR.カードローン 0.99~14.79%
オリックス銀行カードローン 1.7~17.8%
じぶん銀行カードローン「じぶんローン」 1.7~17.5%
ジャパンネット銀行ネットキャッシング 2.5~18.0%
ソニー銀行カードローン 2.5~13.8%
流通系銀行 イオン銀行カードローン 3.8~13.8%
セブン銀行カードローン 14.0~15.0%

この表は左右にスクロールできます。

(*)貸付利率(実質年率)0.8%については、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANとの情報連携を行った場合に限り適用いたします。

消費者金融よりも銀行カードローンのほうがより金利が低く設定されています。

また、ここには記載していませんが、労働金庫やJAバンクでは最高金利が10.0%を下回るなど、低金利にお金を借りることができます。

信用金庫、労働金庫、JAバンクでお金を借りる場合、それぞれの金融機関の営業地域に在住しているか、または勤務していることが条件になっています。

その他に、勤続年数1年以上、年収200万円以上などの厳しい条件がありますが、クリアしていれば満20歳から申し込みすることができます。

カードローンを選ぶときは大手のカードローン会社だけではなく、このように色々なカードローンと比較することが重要です。

初めてでも安心!借りたいときに借りられる

カードローンの審査を通過すると、契約後に専用カードが発行されます。

このカードを使ってATMや現金自動払機(キャッシュディスペンサー)でお金を引き出すのが基本的な利用方法です。

この他にもインターネットから公式ホームページにアクセスして、自身の銀行口座へお金を振り込んでくれる振込キャッシングにも対応しています。

振込キャッシングの場合は、専用カードを発行しないようにすることもできます。

カードを使って、コンビニATMなどで時間を問わず現金を引き出したいなというときは「カード利用型」、お金を借りる目的が現金引き出しではなく、公共料金やクレジットカードの支払いためであれば、専用カードを発行しない「振込キャッシング」にするとか、用途に合わせて借り入れ方法も自由に変更することができます。

初めてでも簡単!選べる返済方法

返済方法は以下の4つの方法から選ぶことができます。

  • 専用ATMやコンビニATMから返済
  • 口座振替(自動引き落とし)
  • ネットバンキング
  • 銀行振込

よく消費者金融の無人店舗まで行って返済しないといけないと思われていますが、最寄りの専用カードがあれば、最寄りのコンビニで簡単に返済することができます。

また、返済を口座振替にしておくと、わざわざATMに返済に行かなくて済むほか、返済忘れを防止することもできます。

返済日に「忙しくていけなかった」「面倒くさかった」なんてこともあったりしますが、口座振替にしておけば返済日を気にすることなく利用することができます。

それに、もし返済に行くことを忘れてしまった場合は、遅滞損害金という延滞料を支払わなくてはいけません。

遅滞損害金は年率で計算され、延滞した日数分だけ支払いが生じます。

例えば以下の条件で延滞してしまった場合

借入金額:30万円
遅滞損害金:年率20.0%
延滞日数:10日
30万円×20.0%÷365日×10日=約1,643円

もし延滞してしまうと無駄な支払いが増えてしまうので、返済遅れがないようにするためにも口座振替にしておくようにしましょう。

ネットバンキングはインターネットを利用して返済することができますが、これを利用するためには登録することが必要ですし、自動で返済してくれる訳ではないので、「うっかり忘れていた…」となってしまうとどうすることもできません。

銀行振込みも手続きが必要となるので、一番のおすすめはやっぱり自動振替です。

自動振替に対応しているカードローンであれば、申込みするときに振替用に自身が利用している口座を記入すれば、あとは返済日にその口座から自動で返済してくれます。

また、自動振替、インターネットバンキング、銀行振込みする場合は、銀行通帳に記録が残りますので、「そうなったらマズい!」という方は、ATMで返済するようにしましょう。

初めての方におすすめの申込方法

カードローンの代表的な申し込み方法は以下の4つです。

  • 店舗で申込み
  • 自動契約機
  • インターネット申込み
  • 電話申込み

申込方法で一番多いのは、インターネット(スマートフォン・パソコン)申し込みです。

インターネットからの申込みなら、自宅や外出先でもスマホやパソコンを使って簡単に申込みすることができます。また、一番のメリットは誰にも会わずに申込みすることができるところにあります。

消費者金融の自動契約機に入るところは他人ですら見られたくはないし、女性であれば恥ずかしいという気持ちが強くて契約しに店舗にいくのは気が引けてしまうこともあるのではないでしょうか。

そして、インターネット申し込みならほとんどのカードローンは24時間対応しているので、土日休みだけど店舗が閉まっているときでも申し込みができます。

インターネット申込みの流れ

  1. 公式ホームページにアクセス
  2. 入力フォームの質問事項に応える
  3. 審査
  4. 本人確認の電話(携帯電話でOK)
  5. 審査結果(電話もしくはメール)
  6. 本人確認書類の提出
  7. カード発行

基本的な流れは以上です。

大手のカードローン会社では審査は最短30分で結果が分かります。実際に融資を受けるまで、早いところで1時間もあればできるところもあります。

カードを使ってお金を引き出ししたい場合は、カードの受取りを郵送もしくは自動契約機で発行することもできます。

郵送にすると専用カードの到着まで数日時間がかかってしまうので、なるべく早くお金を借りたい場合は、先にインターネット申込みしておいて、審査に通過してから無人契約機にカードを受け取りにいくとスピーディーで、その即日でお金を借りることもできます。

初めてのカードローンは運転免許証だけで借りられる?

審査結果が分かれば本人確認書類を提出しなければいけません。必要となる書類は以下の通りです。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 住民票
  • パスポート
  • 公共料金の領収書(電気、ガス、水道、固定電話、NHKなどいずれか1点)

※必要書類として認められる書類はカードローン会社によって異なります

本人確認は基本的に運転免許証で大丈夫です。もし無い場合は健康保険証、住民票、パスポート、公共料金の領収書でも対応可能です。

また、借入金額によっては収入証明書の提出が必要となります。

初めてのカードローンおすすめランキング

カードローンを初めて利用する際、基本的な知識を身に着けておくことによってカードローン選びの失敗を避けることができます。

初めての方におすすめのカードローンランキングは以下のとおりです。(※当社調べ)

初めてカードローンおすすめ第1位:アイフル

初めてのカードローンおすすめ第1位はアイフルのキャッシング。

アイフルのここに注目
  • 来店不要・郵送物なし!誰にも知られずWEB完結
  • カードレスでご利用可能(後日カード発行OK)
  • 最短30分で審査完了!最短即日融資も可能
  • セブン銀行ATMにて原則24時間お取引可能
アイフルのカードローン・キャッシング
金利 3.0~18.0%(実質年率)
借入限度額 最大800万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短1時間

初めてカードローンおすすめ第2位:アコム

初めてのカードローンおすすめ第2位はアコムのキャッシング。

アコムのここに注目
  • 安心のアコム!利用者数延べ1,000万人突破
  • 審査時間は最短30分!スピード回答
  • お急ぎの方へ最短1時間で即日融資も可能
  • はじめてのアコムなら最大30日間金利0円
アコムのカードローン・キャッシング
金利 3.0~18.0%(実質年率)
借入限度額 最大800万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短1時間

初めてカードローンおすすめ第3位:プロミス

初めてのカードローンおすすめ第3位はプロミスのキャッシング。

プロミスのここに注目
  • 郵送物なし・カードレス!Web完結
  • 最短30分で審査回答
  • Webなら最短1時間融資も可能
  • はじめてのご契約で最大2,000円分の三井住友VISAプリペイドをプレゼント
プロミスのカードローン・キャッシング
金利 4.5~17.8%(実質年率)
借入限度額 最大500万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短1時間

初めてカードローンおすすめ第4位:SMBCモビット

初めてのカードローンおすすめ第4位はSMBCモビットのキャッシング。

SMBCモビットのここに注目
  • 電話連絡なし・郵送物なし!WEB完結申込
  • 10秒で簡易審査結果表示
  • カードローンなのにカードレス!スマホATM取引開始(セブン銀行ATM)
  • 会員数約43万人!信頼のブランドSMBCモビット カードローン(*2018年6月現在)
SMBCモビットのカードローン・キャッシング
金利 3.0~18.0%(実質年率)
借入限度額 最大800万円
審査時間 10秒簡易審査
即日融資 最短即日

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

初めてカードローンおすすめ第5位:レイクALSA

初めてのカードローンおすすめ第5位はレイクALSAのキャッシング。

レイクALSAのここに注目
  • 申込み~契約まで誰にも会わずにWeb完結
  • カードレス契約ならカードのお届けもなし
  • お申込み後、最短15秒で審査結果を表示
  • お借入れ・ご返済がいつでも何度でも利用手数料0円(提携ATM)
レイクALSAのカードローン・キャッシング
金利 4.5~18.0%(実質年率)
借入限度額 最大500万円
審査時間 最短15秒
即日融資 Webで最短60分融資も可能
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

※初めてご利用のお客さまへの当日ご融資は、8~22時(毎月第3日曜日は8~19時)となっております。ご融資時間は、一部店舗によって異なります。年末年始を除きます。

初めてカードローンおすすめ第6位:J.Score(ジェイスコア)

初めてのカードローンおすすめ第6位はJ.Scoreのキャッシング。

J.Scoreのここに注目
  • 申込みから契約までネットで完結!スマホ・PCのみでスピーディーに対応
  • 仮審査最短30秒・最短即日融資も可能
  • 消費者金融業界No.1!金利年0.8~12.0%
  • スコアアップで金利引下げ・極度増額が可能
J.ScoreのAIスコア・レンディング
金利 年0.8~12.0%
借入限度額 最大1,000万円
審査時間 仮審査最短30秒
即日融資 最短即日

※貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANと情報連携を行ない、かつ一定の条件を満たす場合に限り適用いたします。

はじめてのカードローン|まとめ

今回はカードローンに初めて申し込みをする初心者のために、カードローンについて解説してきました。

カードローンは限度額の範囲であれば自由に引き出しすることができる便利なものですが、その気軽さゆえについつい借り過ぎてしまうことも多いようです。

お金を借りるときは返済計画をしっかり考えて、無理のない借入れをしてくださいね。

また、消費者金融のカードローンを利用する際には「日本貸金業協会」に加盟している、正式な貸金業者をお選びください。

ほとんどの消費者金融は日本貸金業協会に加盟していますが、中には非協会員の悪徳業者もいます。ネットで調べるとホームページの画面にこのようなバナーが貼られています。

貸金業協会

そして画面下部に「登録番号: 〇〇財務局長(〇)第〇〇号 日本貸金業協会会員 第〇〇号」のように、登録番号が記載されているかも確認しましょう。

大手の消費者金融では安心ですが、中小規模の消費者金融でもし不安であれば、本当に正規の貸金業協会会員なのか確認することもできます。

カードローンは多種多様で業者によって特徴も違います。当サイトでは読者が正しいカードローン選びができるように力になれればと思っております。

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