初めてのカードローンおすすめ6選!はじめての審査で不安な方へ

初めてのカードローンおすすめ6選!はじめての審査で不安な方へ

お金に困ったときに両親や知人に頼ることもできますが、なにかと頼みづらいし恥ずかしいって気持ちになりますよね。

カードローンであれば、利用が初めての方でも周りの人に頼ることなく安心してお金を借りられます。

借金というイメージが強いカードローンですが、その利便性からお金に困っていなくても「もしものときのためにカードローンを1枚持っておきたい」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

また、次の給料日までの繋ぎ資金だけではなく結婚式のご祝儀代としても幅広く利用されています。

この記事では、審査がはじめてで不安な方におすすめの初めてのカードローンを紹介していきます。

初めてのカードローンで審査が不安…どこがおすすめ?

カードローンとは専用のローンカードを使って、ATMや現金自動払機(キャッシュディスペンサー)からお金を引き出しできるものです。

カードを使って借りたりすることができるのでカードローンと呼ばれています。

カードローンは銀行や消費者金融などのさまざまな金融機関や貸金業者で発行されています。

  • 銀行
  • 消費者金融
  • クレジット・信販会社
  • 信用金庫
  • 労働金庫
  • ゆうちょ銀行
  • JAバンク

カードローンというと、金利が高いけど利用しやすい消費者金融、金利は低いけど審査が厳しい銀行というイメージですが、最近では一定期間の金利が0円となる無利息期間サービスを提供する消費者金融が増えています。

また、銀行では新規顧客獲得のために積極的にテレビCMや広告を出すなど、両社の間で激しい戦いが繰り広げられています。

そのほかにも、口座を持っていなくても利用機会が多いゆうちょ銀行や、審査の難易度が高くなりますが銀行よりも低金利でお金を借りられる、信用金庫、労働金庫、JAバンクなどカードローンといっても発行会社によってその特徴は異なります。

カードローンは無担保のローンだから初めてでも安心

カードローンが利用しやすい特徴として「無担保ローン」であることがあげられます。

お金を借りるときは、もし返せなくなったときの保障として、お金を貸してくれる人に家や土地、車などを担保として預けます。もしお金を返せなかったら、担保として預けていた物はお金を貸してくれた人のものとなります。

物の価値でお金を貸付けるので対物信用といわれており、今では「有担保ローン」や「無担保キャッシング」と呼ばれています。

逆に、カードローンは担保不要でお金を借りられます。なぜかというと高度成長期以降の日本は物の価値が下がってしまい、担保に預けていた物ではなく、労働者の収入などを信用した対人信用というシステムでお金を貸しているからです。

さらに、保証人が不要な金融機関も多くあります。保証人とは、お金を借りた人が返済できなくなったときに、代わりに返済する責任を負う人のことです。

保証人が要らない理由として、もし借金が返済できなくなったときは保証人の代わりとして保障会社が返済をしてくれます。

万が一、返済できなかったときは保障会社が一時的に立て替えてくれるのであって、今度は保障会社に返済しなければいけない義務が生じることになります。

保障会社が保証人の代わりとなってくれるので担保・保証人不要でお金を借りられるということです。

このような無担保ローンは、以前のような申し込みするまでのハードルを低くしてくれました。お金を借りるために両親や、親しい知人に保証人になってもらうのは手間もかかりますし、個人の信用を失ってしまうかもしれないですからね。

有担保ローンと比べて、申し込みする手間が少ないということと、気軽に申し込みできるというのがカードローンの特徴なのです。

カードローンを初めて借りる目的

2013年と少し古いデータとなりますがジャパンネット銀行がおこなった、「カードローン利用に関する実態・意識調査」でカードローンをどんなことに利用しているのかを見ることができます。

カードローンをどんなことに使ってる?利用目的とは
利用目的有効回答数2,241名の割合(複数回答)
娯楽・交際費48.3%
生活費42.2%
車関連費18.2%
旅行費用12.7%
トラブル対応費12.6%
他の金融機関への支払い10.6%
教育費10.0%

借金のイメージが強いカードローンですが、年収1,000万円以上の高年収世帯でも約30%が利用しています。また、平均借入金額は10万円未満が60%以上と、少額融資が多かったのは驚きです。

娯楽の中にはもちろんギャンブルも含まれていますが、そればかりではなく生活のための食費や家賃の支払い、車購入や旅行費用など、カードローンの利用が生活の中に浸透していることが分かります。

カードローン=借金ではなく、将来の収入を担保に今お金を借りるというような方が多いようです。

単にお金に困っているから借りるのではなく、交際費や趣味など、人生を豊かにするためにカードローンを利用していることがこのデータから見ることができました。

また、カードローンやキャッシングの利用者は日本全国で約1,200万人もいるそうです。およそ10人に1人が銀行や消費者金融などでお金を借りているということですね。

実際、お金を借りているということは他の人に知られたくはないと思ってしまいますが、実は知らないだけであって、意外と身近な知り合いでも利用している方がいるかもしれませんね。

カードローンとキャッシングは厳密にいうと違います。カードローンと同義語のように使われているキャッシングという言葉ですが、さまざまなサイトで混同されて使われています。

カードローンが初めてでも審査は通る?

金融機関では審査の通過率をIR情報として公表しています。

新規貸付率や新規成約率と記載されていますが、この数字は申込社数に対してどのくらいの割合で審査に通ったのかを表す審査通過率になります。

カードローン成約率
カードローン成約率
アコム48.5%
プロミス43.9%
アイフル41.4%

参考資料▼

アコムの審査通過率が一番高く48.5%、次いでプロミス43.9%、アイフル41.4%の順になっています。

「はじめてのアコム」というように一社目のカードローンに選ばれることが多いので審査通過率が高いようです。

消費者金融のほうが通過率は高いので「アコムかプロミスなら審査に通りやすい」と思われがちですが、審査通過率が高いからといって審査が甘いとはいいきれません。

消費者金融の場合は10万円以下の少額融資の件数が多く、銀行でお金を借りる場合はより高額融資となってしまうため審査に通らない割合が多くなってしまっていると考える事ができます。

消費者金融でお金を借りると金利がどうしても高くなってしまうので、100万円くらいの高額融資を受けたい場合は、銀行に申し込むことが多いようでが、100万円を借りるためにはそれなりの厳しい審査を受けることになります。

また、最初は少額だったけどそれから借金がふくらんでしまって、返済できなくなる人が増えてしまうと困ってしまうので、消費者金融の審査でも、収入はいくらか、ちゃんと返済してくれるのかを審査でしっかり見られるわけです。

現在のカードローン市場は新規顧客獲得のためにテレビCMや広告などの宣伝活動をおこなっています。「新しくカードローンを利用してくれる人」を募集しているので、よくCMなどで見かけるカードローンはある意味、審査に柔軟だといえますね。

初めてのカードローンの借入限度額は?

いくらまで借りられるのかは気になるところです。カードローンは限度額の範囲内であれば自由に借入れや返済をすることができる利便性の高い金融商品です。

カードローンを取り扱っている業者でいくらまで借りられるのかを見てみましょう。

カードローンの借入限度額
カードローン借入限度額(契約極度額)
消費者金融アイフル最大800万円
アコム1万円~800万円
プロミス1万円~500万円
SMBCモビット1万円~800万円
レイクALSA1万円~500万円
J.Score10万円~1,000万円
都市銀行みずほ銀行カードローン10万円~800万円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」10万円~500万円
三井住友銀行カードローン10万円~800万円
りそな銀行カードローン「りそなプレミアムカードローン」30万円~800万円
楽天銀行カードローン「スーパーローン」10万円~800万円
住信SBIネット銀行カードローン10万円~1,200万円
オリックス銀行カードローン最高800万円
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」10万円~800万円
ジャパンネット銀行カードローン10万円~1,000万円
ソニー銀行カードローン10万円~800万円
イオン銀行カードローン10万円~800万円
セブン銀行カードローン10万円~100万円

大手のカードローンでは借入限度額500万円まで借りられます。高額になる自動車やマイホームの購入資金にも対応することができます。

ここでカードローン初心者の方に気をつけてほしいのが、「いくらから借りられるのか」です。

「給料日までの生活費として3万円借りたい」
「家賃の支払いで5万円必要」

こんなときは消費者金融をおすすめします。なぜなら銀行カードローンは初回借入額が10万円単位になっているからです。

5万円が必要なとき、銀行で10万円借りるのももちろん大丈夫なのですが、使えるお金があるとどうしても使ってしまうのが人間の性です。最初は必要な分だけでよかったのに、少しずつ使っているうちに借金が増えている…ということにもなりかねません。

そうならないためにも「必要な分だけ借りる」そして「お金を借りたらなるべく早く返済する」というのを心がけてください。

初めてのカードローンだと金利はいくら?

金利は低い方がいいというのはカードローンに限ったことではありません。金利が低いと月々の支払利息が少なくて済みますし、返済負担が軽くなります。

利息とは、借りたお金に対するレンタル料のことです。カードローンを選ぶ際の基準となり、金利が低いほど返済の負担は軽くなります。

以下では、代表的なカードローンのみをピックアップして金利を比較してみました。

カードローンの金利
カードローン金利(年率)
消費者金融アイフル3.0%~18.0%
アコム3.0%~18.0%
プロミス4.5%~17.8%
SMBCモビット3.0%~18.0%
レイクALSA4.5%~18.0%
J.Score0.8%~15.0%(*)
銀行みずほ銀行カードローン2.0%~14.0%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」1.8%~14.6%
三井住友銀行カードローン4.0%~14.5%
りそな銀行カードローン「りそなプレミアムカードローン」3.5%~12.475%
楽天銀行カードローン「スーパーローン」1.9%〜14.5%
住信SBIネット銀行カードローン1.59%~14.79%
オリックス銀行カードローン1.7%~17.8%
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」通常金利:1.48%〜17.5%
誰でもコース:1.38%〜17.4%*
借り換えコース:0.98%〜12.5%*
(*)auユーザー限定
ジャパンネット銀行カードローン1.59%~18.0%
ソニー銀行カードローン2.5%~13.8%
イオン銀行カードローン3.8%~13.8%
セブン銀行カードローン14.0%~15.0%

(*)貸付利率(実質年率)0.8%については、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANとの情報連携を行った場合に限り適用いたします。

消費者金融よりも銀行カードローンのほうがより金利が低く設定されています。

また、ここには記載していませんが、労働金庫やJAバンクのカードローンでは最高金利が10.0%を下回るなど低金利にお金を借りられます。

信用金庫、労働金庫、JAバンクでお金を借りる場合、それぞれの金融機関の営業地域に在住しているか、または勤務していることが条件になっています。

その他にも勤続年数1年以上、年収200万円以上などの厳しい条件がありますが、クリアしていれば満20歳から申し込みすることができます。

カードローンを選ぶときは大手のカードローン会社だけではなく、このようにいろいろなカードローンと比較することが重要です。

初めてでも安心!借りたいときに借りられる

カードローンの審査を通過すると、契約後に専用カードが発行されます。

このカードを使ってATMや現金自動払機(キャッシュディスペンサー)でお金を引き出すのが基本的な利用方法です。

この他にもインターネットから公式ホームページにアクセスして自身の銀行口座へお金を振り込んでくれる振込キャッシングにも対応しています。振込キャッシングの場合は専用カードを発行しないようにすることもできます。

カードを使ってコンビニATMなどで時間を問わず現金を引き出したいなというときは「カード利用型」、お金を借りる目的が現金引き出しではなく、公共料金やクレジットカードの支払いためであれば、専用カードを発行しない「振込キャッシング」にするとか、用途に合わせて借入方法も自由に変更することができます。

初めてでも簡単!選べる返済方法

返済方法は以下の4つの方法から選ぶことができます。

  • 専用ATMや提携ATM
  • 口座振替(自動引き落とし)
  • ネットバンキング
  • 銀行振込

よく消費者金融の無人店舗まで行って返済しないといけないと思われていますが、最寄りの専用カードがあれば、最寄りのコンビニで簡単に返済することができます。

また、返済を口座振替にしておくと、わざわざATMに返済に行かなくて済むほか、返済忘れを防止することもできます。

返済日に「忙しくていけなかった」「面倒くさかった」なんてこともあったりしますが、口座振替にしておけば返済日を気にすることなく利用することができます。

それに、もし返済に行くことを忘れてしまった場合は、遅滞損害金という延滞料を支払わなくてはいけません。

遅滞損害金は年率で計算され、延滞した日数分だけ支払いが生じます。

例えば以下の条件で延滞してしまった場合

借入金額:30万円
遅滞損害金:年率20.0%
延滞日数:10日
30万円×20.0%÷365日×10日=約1,643円

もし延滞してしまうと無駄な支払いが増えてしまうので、返済遅れがないようにするためにも口座振替にしておくようにしましょう。

ネットバンキングはインターネットを利用して返済することができますが、これを利用するためには登録することが必要ですし、自動で返済してくれる訳ではないので、「うっかり忘れていた…」となってしまうとどうすることもできません。

銀行振込も手続きが必要となるので、一番のおすすめはやっぱり自動振替です。

自動振替に対応しているカードローンであれば、申し込みするときに振替用に自身が利用している口座を記入すれば、あとは返済日にその口座から自動で返済してくれます。

また、自動振替、インターネットバンキング、銀行振込する場合は、銀行通帳に記録が残りますので、「そうなったらマズい!」という方は、ATMで返済するようにしましょう。

カードローンが初めてならネット申込みがおすすめ

カードローンの主な申込方法は以下の5つです。

  • インターネット
  • 店舗窓口
  • 自動契約機
  • 電話
  • 郵送

申込方法で一番多いのは、インターネット申し込みです。

インターネット申込みなら、自宅や外出先でもスマホやパソコンを使って簡単に申し込みができます。また、一番のメリットは誰にも会わずに申し込みすることができるところにあります。

消費者金融の自動契約機に入るところは他人ですら見られたくはないし、女性であれば恥ずかしいという気持ちが強くて契約しに店舗にいくのは気が引けてしまうこともあるのではないでしょうか。

そして、インターネット申し込みならほとんどのカードローンは24時間対応しているので、土日休みだけど店舗が閉まっているときでも申し込みができます。

インターネット申込みの流れ

  1. カードローン会社の公式サイトにアクセス
  2. 申し込みフォームの質問事項に入力
  3. 審査開始
  4. 本人確認の電話(本人の携帯電話へ)
  5. 審査結果の回答(電話またはメール)
  6. 本人確認書類の提出
  7. カード発行
  8. 最寄りのATMで借り入れ

基本的な流れは以上です。

大手のカードローン会社では審査は最短30分で結果が分かります。実際に融資を受けるまで、早いところで1時間もあればできるところもあります。

カードを使ってお金を引き出したい場合には、カードの受け取りを郵送もしくは自動契約機で発行することもできます。

郵送にすると専用カードの到着まで数日時間がかかってしまうので、なるべく早くお金を借りたい場合は先にインターネット申込みしておき、審査に通過してから無人契約機にカードを受け取りにいくとスピーディーで、その即日でお金を借りることもできます。

初めてのカードローンは運転免許証だけで借りられる?

審査結果が分かれば本人確認書類を提出しなければいけません。必要となる書類は以下の通りです。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 住民票
  • パスポート
  • 公共料金の領収書(電気、ガス、水道、固定電話、NHKなどいずれか1点)

※必要書類として認められる書類はカードローン会社によって異なります

本人確認は基本的に運転免許証で大丈夫です。運転免許証をお持ちでない場合には健康保険証、住民票、パスポート、公共料金の領収書でも対応可能です。

また、借入金額によっては収入証明書の提出が必要となります。

初めてカードローンおすすめランキング

カードローンを初めて利用する際、基本的な知識を身に着けておくことによってカードローン選びの失敗を避けることができます。

初めての方におすすめのカードローンランキングは以下のとおりです。

(※当社調べ)

初めてカードローンおすすめ1位:プロミス

初めてのカードローンおすすめ第1位はプロミスのキャッシング。

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  • 最短15秒で借入可能かがわかる!
  • 郵送物なし・カードレス【アプリローン】
  • はじめての契約で最大2,000円分の三井住友VISAプリペイドプレゼント
  • 30日間無利息サービス実施中
プロミスのフリーキャッシング
プロミスのカードローン・キャッシング
金利4.5%〜17.8%(実質年率)
借入限度額最大500万円
審査時間最短30分
即日融資最短1時間

初めてカードローンおすすめ2位:アコム

初めてのカードローンおすすめ第2位はアコムのキャッシング。

アコムのここに注目!
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アコムのカードローン・キャッシング
アコムのカードローン・キャッシング
金利3.0%〜18.0%(実質年率)
借入限度額最大800万円
審査時間最短30分
即日融資最短1時間

初めてカードローンおすすめ3位:SMBCモビット

初めてのカードローンおすすめ第3位はSMBCモビットのキャッシング。

SMBCモビットのここに注目!
  • 急ぎでも安心!来店不要で即日融資も可能
  • 電話連絡なし・郵送物なし!Web完結申込
  • いつもの預金口座へ最短3分で振込融資
  • 近くのコンビニ・郵便局等でカード受取可能
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金利3.0%〜18.0%(実質年率)
借入限度額最大800万円
審査時間10秒簡易審査
即日融資最短即日

※申し込みの曜日や時間帯によっては翌日以降の取り扱いとなる場合があります。

初めてカードローンおすすめ4位:レイクALSA

初めてのカードローンおすすめ第4位はレイクALSAのキャッシング。

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  • Webなら最短15秒で審査結果を表示
  • 申し込みから契約まで誰にも会わずにWeb完結
  • スマホでキャッシング!セブン銀行スマホATM取引対応
  • カードのお届け・郵送物なし!カードレス契約
レイクALSAのカードローン・キャッシング
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金利4.5%〜18.0%(実質年率)
借入限度額最大500万円
審査時間最短15秒
即日融資Webで最短60分融資も可能
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で当日中にお振込が可能です。一部金融機関およびメンテナンス時間等を除きます。

※初めてご利用のお客さまへの当日ご融資は8時〜22時(毎月第3日曜日は8時〜19時)となっております。ご融資時間は一部店舗によって異なります。年末年始を除きます。

初めてカードローンおすすめ5位:J.Score(ジェイスコア)

初めてのカードローンおすすめ第5位はJ.Scoreのキャッシング。

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  • 新たな資金用途として副業資金でのご利用も可能
J.ScoreのAIスコア・レンディング
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金利年0.8%〜15.0%
借入限度額最大1,000万円
審査時間仮審査最短30秒
即日融資最短即日

※貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANと情報連携をおこない、かつ一定の条件を満たす場合に限り適用いたします。

初めてカードローンおすすめ6位:アイフル

初めてのカードローンおすすめ第6位はアイフルのキャッシング。

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金利3.0%〜18.0%(実質年率)
借入限度額最大800万円
審査時間最短30分
即日融資最短1時間

まとめ

今回はカードローンに初めて申し込みをする初心者のために、カードローンについて解説してきました。

カードローンは限度額の範囲であれば自由に引き出しすることができる便利なものですが、その気軽さゆえについつい借り過ぎてしまうことも多いようです。

お金を借りるときは返済計画をしっかり考えて、無理のない借入れをしてくださいね。

また、消費者金融のカードローンを利用する際には「日本貸金業協会」に加盟している、正式な貸金業者をお選びください。

ほとんどの消費者金融は日本貸金業協会に加盟していますが、中には非協会員の悪徳業者もいます。ネットで調べるとホームページの画面にこのようなバナーが貼られています。

貸金業協会

そして画面下部に「登録番号: 〇〇財務局長(〇)第〇〇号 日本貸金業協会会員 第〇〇号」のように、登録番号が記載されているかも確認しましょう。

大手の消費者金融では安心ですが、中小規模の消費者金融でもし不安であれば、本当に正規の貸金業協会会員なのか確認することもできます。

カードローンは多種多様で業者によって特徴も違います。当サイトでは読者が正しいカードローン選びができるように力になれればと思っております。

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