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土日に即日融資で借りられるカードローン6選!祝日も審査可能

「土日にお金を使いすぎて、次の給料日までお金がない」
「今日は友人の結婚式なのに、ご祝儀を用意していなかった」
「平日は仕事が忙しいので、休みの土日祝日にお金を借りたい」

土日祝日にお金を使いすぎてしまったせいで、次の給料日まで生活費が足りなくなったという経験はありませんか?

土日や祝日に急いでお金を借りたいときには、カードローンが早くて便利です。

カードローンには、申し込んだその日のうちにお金を借りられる即日融資という即金サービスに対応している商品が数多くあります。

即日融資に対応してくれるカードローンなら最短当日にお金を借りられるので、土日祝日に思わぬ出費が発生しても安心ですね。

ただし、カードローン選びを間違えると土日祝日に借りられない可能性もあるので注意しましょう。

例えば、銀行カードローンはWebで24時間365日いつでも申し込みが可能ですが、土日祝日が定休日ですので、営業時間の都合上、即日融資は不可能です。また、銀行ではカードローンの申込受付時に預金保険機構を介して「警察庁の暴力団情報データベースへの接続」等が行われますので、最短でも審査に1営業日ほどかかります。

この記事では、土日祝日でも最短即日融資も可能なカードローンを6社ランキング形式でご紹介します。

審査をスピーディーに進める方法やカードローンの申し込みから即日融資までの最短の流れも解説しています。

土日祝日に急いでお金を借りたい方は、ぜひ参考にしてください。

カードローンなら土日祝日でも即日融資で借りられる

土日祝日にお金を借りる方法はいくつかありますが、申し込んだその日のうちに現金を手に入れるならカードローンがおすすめです。

カードローンには即日融資というサービスがありますが、早ければ申し込みから最短30分以内にお金を借りられるので、申込者の「今すぐ借りたい」という要望にも十分に応えることができます。

また、カードローンは無担保の個人向けキャッシングサービスであり、次の給料日までの生活費の補填や急な出費への対応などの50万円以内の比較的小口の融資に向いているローンだといえます。

そんな便利なカードローンですが、すべてのカードローン会社が即日融資に対応しているわけではありません。

さらに土日祝日にも即日融資に対応しているとなると選択肢は限られます。

消費者金融は土日・祝日もカードローンの即日融資可能

結論から先にいえば、土日祝日に即日お金を借りるなら、消費者金融を選ぶとよいでしょう。

例えば、大手消費者金融として知られているアコムの公式サイトを見てみると、Webサイトの上部に「即日ほしい人向け」という文言が記載されています。

アイフルの公式サイトにも「今、スグにこたえます」といった表記があることから、どれだけ消費者金融各社が即日融資に力を入れているのかがわかります。

詳細は後述しますが、銀行などの金融機関は土日祝日でもWebで24時間365日いつでもカードローンへの申し込みは可能ですが、営業時間の都合上、手続き開始は翌営業日となるため土日祝日にカードローンを契約することができません。

さらに銀行は、過剰融資を抑制するために各行がそれぞれ自主規制によりカードローンの即日融資を停止しているため、土日祝日に限らず平日にカードローンを申し込んだとしても、翌営業日以降に審査が完了するので即日融資とはなりません。

一方、消費者金融は貸金業法に基づき貸付けを行なっていますので、銀行カードローンのように過剰融資が問題視されることなく、自主規制により即日融資が停止するといった心配も今のところありません。

そして大手消費者金融は土日祝日も休まず営業していますので、曜日を気にする必要がないうえ、申し込みから最短30分以内で即日融資を受けられるので、すぐにお金を借りたいときに大変便利ですよね。

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銀行カードローンは土日祝日の即日融資に対応していない

銀行系カードローンが土日祝日の即日融資に対応していないことは先述のとおりです。

銀行などの金融機関は、土日祝日が定休日であるうえ、カードローンの審査開始時に預金保険機構を介して「警察庁の暴力団情報データベースへの接続」が行われることになっており、その手続きに最低1日はかかってしまうので即日融資は不可能です。

各行の公式サイトを見てみると、即日融資を前面に押し出している消費者金融とは異なり、銀行カードローンには「即日カード発行」や「当日借入可能」といった融資までの早さを強調するような表記は見当たりません。

銀行のカードローンは即日融資できない代わりに、貸付けの金利やサービス面での訴求が強めとなっています。

下表は、銀行カードローンの審査時間および即日融資までにかかる時間を一覧表にまとめたものです。

銀行カードローンの即日対応可否
銀行カードローン 審査時間 即日融資
みずほ銀行カードローン 翌営業日以降
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」
三井住友銀行カードローン 最短翌営業日 最短翌営業日
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
楽天銀行スーパーローン(カードローン) 最短翌日 最短翌日
住信SBIネット銀行カードローン 翌営業日以降
※本審査には数日程かかります
オリックス銀行カードローン
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」 最短1時間
PayPay銀行カードローン
ソニー銀行カードローン
イオン銀行カードローン
セブン銀行カードローン

上記表は、各行の公式サイトを基に作成しました。

どれも日本では有名な都市銀行およびネットバンクばかりですが、即日融資できる銀行カードローンは一つもありません。

早くても最短翌日(または翌営業日)での融資となりますので、土日を挟むと約3日かかります。

ただし、銀行カードローンは消費者金融とは違い、審査の回答が大幅に遅れてしまうことも珍しくないので、最短でも5営業日くらい余裕をみておいたほうがいいかもしれません。

カードローン以外で土日祝日に即日お金を借りる方法

カードローン以外にも、土日祝日にすぐお金を借りる方法はあります。

一番手っ取り早いのは、クレジットカードのキャッシング枠で現金を引き出す方法です。

クレジットカードには、ショッピング枠とキャッシング枠の2つの機能が設けられています。

ショッピング枠とは、クレジットカードを使って買い物ができる限度額(利用可能枠)のことで、商品やサービスの購入代金を分割払いやリボ払いにできる機能です。

キャッシング枠とは、クレジットカードを使って現金を引き出せる上限額(利用限度額)のことで、カードローンのように借り入れができる機能のことです。

クレジットカードのキャッシング枠を利用すれば、新たにカードローンを申し込まずとも、いつでもすぐに現金を借りられます。

ただし、クレジットカードの申込時にキャッシング枠を希望していなかった場合、キャッシング機能を利用することはできません。

お手持ちのクレジットカードにキャッシング枠が付帯されていない場合には、新たにキャッシング枠への申し込みが必要です。

その際に、再度審査が行われますので、カード会社によっては審査に1〜3営業日程度かかる場合もあります。

消費者金融ならカードローンの申し込みから最短30分以内に即日融資も可能ですので、新たにクレジットカードのキャッシング枠に申し込むよりも、カードローンのほうが早くお金を借りられる可能性があります。

さらにクレジットカードのキャッシング枠は、あくまでもショッピング枠を補完する機能でしかないため、金利も年15.0〜18.0%と高めに設定されています。

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土日祝日も即日融資可能な消費者金融一覧

銀行カードローンは即日融資に対応していませんが、消費者金融なら土日祝日でも最短当日に融資可能です。

ただし、すべての消費者金融が即日融資に対応しているわけではありません。

また、アコムやプロミスなどの大手消費者金融なら土日祝日も休まず営業していますが、なかには平日のみの営業で土日祝日が定休日になっている消費者金融もあるので注意しましょう。

そこで、土日祝日も即日融資可能な消費者金融を調べて、下表にまとめてみました。

土日祝日も即日融資可能な消費者金融一覧
消費者金融 審査時間 即日融資
プロミス 最短30分 最短30分
アコム 最短30分 最短30分
アイフル 最短25分※ 最短25分※
※WEB申込の場合
SMBCモビット 10秒簡易審査 最短即日
レイクALSA 最短15秒 Webで最短60分融資も可能
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、
当日中にお振込が可能です。一部金融機関およびメンテナンス時間等を除きます。
J.Score(ジェイスコア) 仮審査最短30秒 最短即日
au PAY スマートローン 最短30分 契約当日から借入可能
セントラル 最短即日 最短即日
※土日祝日は自動契約機からの申し込みに限る。
フクホー 最短即日 最短即日

※申し込みの曜日や時間帯によっては、翌営業日の取り扱いとなる場合があります。

審査と即日融資の所要時間は、消費者金融各社の公式サイトを参考にしています。

所要時間は「最短の場合」ですので、あくまでも目安として考えておきましょう。申し込みの時間帯や審査内容によっては、即日融資とならない可能性もあるので注意してください。

Webなら最短即日融資も可能

土日にカードローンの審査をスムーズに進める方法

この章では、土日や祝日にカードローンで即日融資するうえでの注意点や審査を早めるテクニックについて紹介します。

消費者金融で即日キャッシングを希望する場合には、申込方法や借り入れまでの流れを把握しておくことも大事ですが、申し込みから借り入れまでの無駄な時間を、どれだけ短縮できるのかが重要です。

即日融資をより確実なものにするためにも、急ぎの融資を希望している方は、以下のテクニックをぜひ活用してください。

営業時間内に申し込む

インターネットの普及により、カードローンはWebで24時間365日いつでも申し込みができるようになりましたが、審査業務は営業時間内に限られます。

そのため、営業時間外にカードローンに申し込むと、翌日まで審査の回答を得られない可能性があります。

なお、アコムやプロミスの2社は、平日に限らず土日祝日も審査の受付時間が9:00〜21:00までとなっています。

大手消費者金融は土日祝日も混み合うことが予想されますので、できる限り早めの申し込みを心がけましょう。

申告内容に間違いがないように注意する

申込フォームの入力ミスは、カードローンの審査が遅延してしまう原因のひとつです。

審査に遅れが生じると、融資までに時間がかかるだけではなく、ミスの度合いによっては、即日融資を受けられない可能性もあります。

特にスマートフォンからの申し込みでは、画面が小さいために入力ミスや変換ミスが起こりやすく、さらには最終チェックも散漫になりやすいので注意しましょう。

急いで借りたい気持ちもわかりますが、申込者本人がしっかりと確認を行なっていれば未然に防げる初歩的なエラーですので、審査を最短スピードで通過するためにも、最終チェックはしっかりと行いましょう。

申込者の入力情報に間違いがあると、申込内容を確認するために、カードローン会社の審査担当者から電話がかかってくる可能性があります。

なお、インターネットからの申込時に入力ミスがあったとしても、悪質ではない軽度のミスであれば、簡単にカードローンの審査に落ちることはありません。

借入希望額は50万円以下に設定

消費者金融での借入希望額が50万円を超える場合、追加の書類を用意できないために、土日にカードローンの即日融資を受けられない可能性もあります。

消費者金融(貸金業者)では、貸金業法に基づき、新規申込時の借入希望額が1社あたり50万円を超える場合、収入証明書の提出が必要となります。

※次回の借入希望額と他の貸金業者からすでに借りている借金を合算して、合計で100万円を超える場合にも収入証明書の提出が必要です。

消費者金融によって収入証明書の種類は異なりますが、主に以下の書類が該当します。

収入証明書の例
源泉徴収票(最新年度のもの)
確定申告書(最新年度のもの)
給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分)
市民税・県民税額決定通知書(最新年度のもの)
所得(課税)証明書(最新年度のもの)

収入証明書は、勤め先の企業や税務署、市役所などでの手続きが必要となる書類ですので、平日ならまだしも、土日になってからでは用意することは難しいでしょう。

また、追加の書類が発生するだけでも手間に感じますが、さらには借入希望額が50万円を超えるあたりからカードローンは審査が厳しくなる傾向にあります。

そのため、土日に消費者金融で即日融資を受けたいのであれば、借入希望額は原則収入証明書不要の50万円以下に設定してからカードローンに申し込みましょう。

なお、審査内容や他社借入状況によっては、本人確認書類に加えて収入証明書の提出を求められる可能性もありますので、消費者金融のカードローンに50万円以下で申し込んだからといって、必ずしも絶対に収入証明書不要というわけではありません。

急いでいる旨をオペレーターに伝える

土日に即日融資を希望するなら、急ぎの融資でも柔軟に対応してくれるカードローンを優先的に選びましょう。

公式サイトからそのままカードローンに申し込むだけでは、本人がどれだけ急いでいるのかまでは伝わらないのですが、大手消費者金融の中には、カードローンへの申し込みが完了したあとに、コールセンター(フリーダイヤル)に電話をかけて、急いでいる旨を担当するオペレータに伝えることで、優先して審査を開始してくれるカードローンがあります。

通常の流れのまま申し込みするよりも、審査にかかる時間が短縮される分だけ、即日融資を受けられる可能性も高くなります。

例えばSMBCモビットの公式サイトには「急ぎ・即日融資をご希望の方」というボタンがありますが、そちらをクリックしてみると、インターネットで申込完了後、コールセンターに電話をかける方法が最速での融資の流れとして紹介されています。

審査時間の短縮や優先審査といったこれらのサービスは、大手消費者金融ではSMBCモビットとアイフルのみ「お急ぎ対応が可能」であることを確認しています。

急いでいる旨を担当のオペレーターに伝えるだけで優先的に審査をしてくれるので、土日だけに限らず平日に即日キャッシングを希望する場合にも、最短でお金を借りるための方法として効果的です。

あらかじめ必要書類を準備しておく

カードローンの申込前に必要書類を用意しておくことで、契約までスムーズに手続きを進められます。

土曜や日曜ともなれば、すぐに書類を準備できないことも十分に考えられます。その結果、カードローンの即日融資を受けられなくなってしまっては本末転倒です。

申込後(または申し込みと並行して)に書類を用意するつもりでいるという方は、申し込みフォームへの入力とあわせて必要書類を添付するカードローンもいくつか存在しますので、いつでも提出できるようにあらかじめ準備しておくとよいでしょう。

カードローン会社によって必要な書類は異なりますが、本人確認書類(身分証明書)であれば、以下のいずれか1点が必要となります。

本人確認書類の例
運転免許証
健康保険証
パスポート
マイナンバー(個人番号)カード

カードローンの希望限度額が50万円以下の場合、運転免許証さえあれば、原則としてほとんどの消費者金融に申込可能です。

提出する必要書類は、カードローンの種類や申込方法、書類の提出方法によっても異なりますので、申し込みをする前にあらかじめ消費者金融各社の公式サイトで確認をしておきましょう。

在籍確認の対応方法を考えておく

土日祝日で会社が休みのため、誰も電話に出られないときには、カードローンの即日融資を受けられない可能性があります。

カードローンの審査では、申込者の勤務先に電話をかけて、その会社で働いていることの事実を確認しています。それが在籍確認とよばれるものです。

しかし、土日祝日が会社の定休日だとすれば、職場に誰もいない可能性が高いため、そうなると在籍確認の手続きが完了できません。

会社に出向いて、自ら在籍確認の電話に出ることも可能ですが、セキュリティにより会社に入れない可能性もありますし、せっかくの休日なのに電話に出るために、わざわざ会社に行くのは面倒ですよね。

一部の消費者金融では、申込者の事情を考慮して、電話による在籍確認に代えて、給与明細などの追加の書類で対応してくれるカードローンもあるそうです。

ただし、借入希望額や審査状況などを鑑みてのイレギュラーな対応となりますので、書類での在籍確認が必ずしも認められるわけではありません。

まずはカードローンに申し込み、それから消費者金融のフリーダイヤルに電話をかけて、担当のオペレーターに在籍確認について相談してみましょう。

在籍確認はカードローンの審査において必須の手続きですので、原則として在籍確認を省略することはできませんが、完全Web完結のカードローンなら電話連絡なしで最短当日に融資も可能です。

※Web完結とは、申し込みから契約までの手続きをすべてインターネット上で完結できるサービスです(一部、電話でのやりとりが発生します)。

なお、SMBCモビットのWeb完結申込は、来店不要・郵送物なしのほか、電話連絡なしにも対応している唯一のカードローンです。Web完結を利用するにあたって所定の条件がありますので、あらかじめ公式サイトで確認しておくとよいでしょう。

電話連絡なし・郵送物なし

土日にカードローン申込みから最短即日融資までの流れ

土日や祝日にカードローンで即日融資する場合、申込方法や借り入れまでの手順を間違えると、当日にお金を借りられない可能性があります。

自動契約機まで行って、ローンカードを発行したほうが早いのか?土日でも即日振込融資は可能なのか?など、気になる点も多いですよね。

以前は、自動契約機を利用しての即日カード発行が推奨されていましたが、必ずしも近所に店舗があるとは限らないため、時代の流れから現在ではWeb完結申込が主流となっています。

そこで、消費者金融を代表して、プロミスのWeb完結を例に、カードローンで即日融資する最短の流れを紹介します。

  1. Webで申し込み
  2. 審査(最短30分)
  3. 契約(カード不要を選択)
  4. 借り入れ(ここまで最短60分

上記は、プロミスの公式サイトで推奨されている即日融資までの最短の流れです。

プロミスのWeb完結は、来店不要・郵送物なし・カード発行なしで契約まで可能です。必要書類もスマートフォンのカメラで画像化して、スマホやパソコンから送信できるのでとっても簡単です。

カード発行なし(カードレス)でどのようにしてお金を借りるのかというと、プロミス公式スマホアプリをインストールするだけで、全国のセブン銀行ATMやローソン銀行ATMが原則24時間365日いつでも利用できます。

なお、プロミスのWeb完結は原則カード発行なしでの利用となりますが、必要に応じてあとから手数料無料でカード発行もできるので安心してください。

土日にカードローンで即日振込融資する場合

(×)自動契約機で即日カード発行する場合

自動契約機にて即日カード発行すれば、その日のうちにお金を借りられます。

消費者金融の自動契約機は、土日祝日も休まず稼働していますので、自動契約機が設置されている店舗が近所にあるのであれば、Web完結申込よりも早く利用できるかもしれません。

自動契約機では、申し込みからカードの即日発行まで可能ですが、自動契約機は1店舗あたり1台しか設置されていないことも多いため、先客がいると申し込みすらできない可能性もあります。

そのため、先にインターネットで申し込みを完了してから自動契約機に向かえば、移動中にも審査を進めてくれますので、時間を有効活用できます。

自動契約機での即日カード発行に対応している消費者金融は以下のとおりです。

自動契約機のあるカードローン一覧
カードローン 自動契約機の種類 営業時間
プロミス プロミス自動契約機 9:00〜21:00(土日・祝日を含む)
三井住友銀行内ローン契約機 9:00〜21:00(土日・祝日を含む)
※三井住友銀行ローン契約機では、はじめての申し込みは利用できません。
すでに申込手続き中、またはすでにプロミスと取引のあるお客さまの各種お手続きのみ可能です。
アコム 自動契約機(むじんくん) 9:00〜21:00(土日・祝日を含む)
※年中無休(年末年始は除く)
アイフル 無人契約ルーム(無人店舗) 9:00〜21:00(土日・祝日を含む)
SMBCモビット 三井住友銀行内ローン契約機 9:00~21:00(土日・祝日を含む)
レイクALSA 新生銀行カードローン自動契約コーナー 9:00~22:00(平日・土曜・祝日)
9:00~19:00(日曜日)

※店舗により営業時間は異なります。

上記の消費者金融は、いずれも自動契約機でのカードローン即日発行が可能です。

特に貸金業界の最大手であるアコムとプロミスの両社は、全国各地に900台以上の店舗(無人・有人を含む)を所有していますので、遠出せずとも近くの店舗でカードの受け取れるという点でおすすめです。

(×)即日振込融資でお金を借りる場合

仕事や家事が忙しくて自動契約機やATMに行けない場合でも、消費者金融カードローンなら24時間365日、土日や夜間でも最短即日で指定口座への振り込みが可能です。

大手消費者金融カードローンは提携している金融機関も充実していますので、振込手続きが完了してから数分程度で即時入金されます。

ただし、口座の種類によっては土日祝日に入金されず、遅れて翌営業日に振り込みが反映される場合もありますので、自分が持っている金融機関の口座でも即日振込が可能なのかを、事前に確認しておきましょう。

土日祝でも即日振込を実施している消費者金融カードローンを下表にまとめてみました。

即日振込可能なカードローン一覧
消費者金融 主な金融機関
アコム 楽天銀行、三菱UFJ銀行口座、ゆうちょ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行
プロミス 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行…他
SMBCモビット イオン銀行、埼玉りそな銀行、auじぶん銀行、paypay銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行、ソニー銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、りそな銀行…他
※各行振込時間はこちら
レイクALSA みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、PayPay銀行、セブン銀行、ソニー銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、auじぶん銀行、イオン銀行…他
※振込時間拡大金融機関一覧はこちら
J.Score(ジェイスコア) みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、PayPay銀行、セブン銀行、ソニー銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、auじぶん銀行、イオン銀行…他
※金融機関別即日振込可能時間はこちら
アイフル 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行

※メンテナンスなどによるサービス停止時間帯を除く。
※金融機関によって振込実施時間が異なります。

振込実施時間の詳細を知りたい方は、消費者金融各社の公式サイトで確認をお願いします。

なお、プロミスのカードローンは、全国で約200の金融機関と提携しており、24時間365日いつでも最短10秒で指定の口座に振り込みが可能です。

そのほかにも、アコムは受付完了から最短1分で口座にお金が振り込まれ、SMBCモビットは最短3分で即時振込が可能です。

土日の即日融資に最適なカードローンおすすめ5選

土日でも即日融資可能なカードローンを紹介してきました。

銀行カードローンは即日融資が不可能なため、申し込みの当日にお金を借りられるのは消費者金融(貸金業者)のみとなります。

そこで、申し込みから審査・即日融資までのスピード、即日振込融資に対応している提携金融機関の充実度、審査通過率、自動契約機の設置台数など、あらゆる角度から弊社独自に消費者金融のカードローンをランキングしてみました。

結局どれにしようかと決めかねている方は、借り入れの際にぜひ参考にしてください。

土日即日ランキング1位:プロミス

プロミスは三井住友銀行グループのSMBCコンシューマーファイナンスのサービスブランドです。

プロミスのカードローンは最短即日融資も可能であり、スマートフォンからの申し込みであれば、最短15秒で借り入れできるかがわかります。

最短15秒で仮審査結果を確認したあとに本審査が必要で、新規契約時点での融資上限額は50万円までとなりますが、50万円以下の借り入れなら原則として収入証明書は不要ですので、運転免許証さえあれば申し込みが可能です。

プロミス
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プロミスのカードローン商品内容
金利 4.5%〜17.8%(実質年率)
借入限度額 最大500万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短30分

土日即日ランキング2位:アコム

アコムは三菱UFJフィナンシャル・グループの消費者金融です。これまで延べ1,000万人が利用する業界最大手の貸金業者として知られています。

アコムのカードローンが幅広い世代の方々に支持されている理由として、「手続きがわかりやすいから、はじめてでも安心」「申し込んでからすぐに借りられる」などが挙げられます。

申し込みから即日融資まで最短30分で完了するので、とにかく急いでお金を借りたいのであれば、アコムのカードローンをおすすめします。

アコム
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アコムのカードローン商品内容
金利 3.0%〜18.0%(実質年率)
借入限度額 最大800万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短30分

土日即日ランキング3位:SMBCモビット

SMBCモビットは、プロミスと同じくSMBCグループの消費者金融です。

SMBCモビットのカードローンは、インターネットで申し込んだあとにコールセンターに電話をかけて、担当オペレーターに急いでいることを伝えると、すぐに審査を開始してくれます。

これは即日融資ランキング1〜2位のプロミスやアコムにはないSMBCモビットならではのメリットです。

また、SMBCモビットの「Web完結申込」は、来店不要はもちろんのこと、勤務先への電話連絡なし・郵送物なしでの契約となるので、会社バレや家族バレが気になって申し込みを躊躇っている方でも、安心してお金を借りられます。

Web完結で申し込みができる消費者金融はほかにもありますが、職場への電話連絡をなしにできるのは、唯一SMBCモビットのカードローンだけです。

smbcモビット
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SMBCモビットのカードローン商品内容
金利 3.0%〜18.0%(実質年率)
借入限度額 最大800万円
審査時間 10秒簡易審査
即日融資 最短即日
※申し込みの曜日や時間帯によっては、翌営業日の取り扱いとなる場合があります。

土日即日ランキング4位:レイクALSA

レイクALSAは新生フィナンシャルの消費者金融です。

レイクALSAのカードローンは、審査の結果が最短15秒で表示され、さらに初回利用者に無利息特典が付きますので、早さとお得さを兼ね備えた優良カードローンです。

レイクALSA
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レイクALSAのカードローン商品内容
金利 4.5%〜18.0%(実質年率)
借入限度額 最大500万円
審査時間 最短15秒
即日融資 Webで最短60分融資も可能 ※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で当日中にお振込が可能です。一部金融機関およびメンテナンス時間等を除きます。
※初めてご利用のお客さまへの当日ご融資は8時〜22時(毎月第3日曜日は8時〜19時)となっております。ご融資時間は一部店舗によって異なります。年末年始を除きます。

土日即日ランキング5位:J.Score

J.Score(ジェイスコア)は、みずほ銀行とソフトバンクの共同出資により設立されたフィンテック企業です。

2017年に日本初のAIスコア・レンディングサービスをローンチして以降、若い世代を中心に利用者を増やしている新進気鋭の消費者金融です。

従来の消費者金融象とはイメージが異なるかもしれませんが、他社と同じように即日審査・即日融資に対応していますので、急いでお金を借りたいときにも便利です。

これまで審査に影響を及ぼさなかった、あなたの性格やライフスタイル(趣味など)がAIスコアとして可視化され、AIスコアに応じて金利や借入限度額などが決まります。

AIの質問に答えて、金利などの条件を確認してから申し込みができるので、土日休みで時間にも比較的余裕のある方におすすめです。

J.Score
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J.ScoreのAIスコア・レンディング
金利 年0.8%〜15.0%
借入限度額 最大1,000万円
審査時間 仮審査最短30秒
即日融資 最短即日
※貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANと情報連携をおこない、かつ一定の条件を満たす場合に限り適用いたします。

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<みずほ銀行カードローンについて> ※みずほ銀行の住宅ローンご利用で、みずほ銀行カードローンの金利が年0.5%引き下がります。引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%。<auじぶん銀行カードローンについて> 記載されている金利は通常お申込みでの借入利率です。通常:1.48%~17.5%、カードローンau限定割 誰でもコース:1.38%~17.4%、カードローンau限定割 借り換えコース:0.98%~12.5%※誰でもコース及び借り換えコースはau IDをお持ちの方が対象です。<SMBCモビットについて>申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。<レイクALSAの貸付条件について> 1.融資限度額:1万円~500万円 2.貸付利率:4.5%~18.0% 3.申込資格:「年齢が満20歳以上70歳以下」「国内に居住する方」「ご自分のメールアドレスをお持ちの方」「日本の永住権を取得されている方」 4.遅延損害金(年率で小数点1位まで記入):20.0% 5.返済方式:残高スライドリボルビング/元利定額リボルビング 6.返済回数・返済期間:最長5年、最大60回 7.必要書類:運転免許証※収入証明(契約額に応じて、新生銀行フィナンシャルが必要とする場合) 8.担保・保証人の有無:不要 9.商号並びに関東財務局番号:商号:新生フィナンシャル株式会社・貸金業登録番号:関東財務局長(10) 第01024号 日本貸金業協会会員第000003号 10.アルバイト・パート・派遣の方でも、一定の収入がある場合申込み可能。<ランキングについて>カードローンその他サービスに関するランキングの記事については、当サイト経由でのお申込件数などを基に知っ得!カードローン編集部がまとめ記事を作成しています。
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