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アイフルとアコムの審査の違いを比較!どっちがいい?

アイフルとアコム、プロミス、SMBCモビット、レイクALSAの5社は、はじめてカードローンを利用される方に人気の消費者金融です。
なかでも消費者金融業界シェアNo.1を誇るアコムと、銀行グループに属さない独自経営のアイフルの2社は、それぞれでカードローンのスペックや特徴が似ているため「アイフルとアコムはどっちがいいの?」と気になっている方は多いかと思います。
この記事では、大手消費者金融のアイフルとアコムのカードローン・キャッシンを比較してみました。
アイフルとアコムは大手消費者金融ならではの安心感と審査の早さに優れており、「急な出費があり、次の給料日まで生活費が足りるか心配」「クレジットカードの引落口座の残高が不足している」といった、借り入れを急いでいる方におすすめです。
銀行カードローンは金利が低いのですが、どこか敷居の高さを感じますし、銀行口座を持っていないと申し込みできない、急いでお金を借りたいのに審査に時間がかかるのがネックですよね。
消費者金融は金利が高いのですが、その分、審査回答や融資スピードに優れており、年齢満20歳以上の安定した収入がある方であれば申し込みができます。
また、消費者金融特有の無利息サービスを活用することにより、銀行カードローンにもお得に借り入れすることができます。
「消費者金融なんてどこも一緒じゃない?」とイメージされている方は、アイフルとアコムのメリット・デメリットをしっかり把握しておかないと思わぬ損をしてしまうかもしれませんよ。
アイフルとアコムの両方を比較しながら分かりやすく解説しますので、どっちがいいのかを知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

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アイフルとアコムの両方の違いを比較

アイフルとアコムの両方を比較してみましょう。まずは、アイフルとアコムのキャッシング・カードローンのスペック比較です。

アイフルとアコムのスペック比較
スペック アイフル アコム
商品 アイフル「キャッシングローン」 アコム「カードローン」
金利(実質年率) 3.0%~18.0% 3.0%~18.0%
限度額 最大800万円 最大800万円
審査 最短30分 最短30分
即日融資 最短1時間 最短1時間
毎月返済額 最低額4,000円(借入額10万円以下で返済日を約定日払いにした場合) 5,000円(借入金額10万円の場合)
担保 不要 不要
保証人 不要 不要
保証会社 アイフル アコム

アイフルとアコムのカードローンは担保・保証人不要の無担保ローンです。
利用限度額の範囲内でくりかえし借り入れ・返済が可能。借り入れの都度、再申込みする必要はありません。セブン銀行ATMやローソン銀行ATM等、提携コンビニATMで利用できるので、近くに店舗がなくても気軽に使えます。

アイフルとアコムの審査基準を比較

アイフルとアコムの審査基準は公表されていませんが、そもそも利用条件を満たなければ申し込みすることができませんので、まずはアイフルとアコムの対象年齢と利用条件の比較を見てみましょう。

アイフルとアコムの対象年齢と利用条件の比較
スペック アイフル アコム
対象年齢 満20歳〜69歳まで 満20歳〜69歳
利用条件 (1)定期的な収入と返済能力を有する方
(2)アイフルの基準を満たす方
(1)安定した収入と返済能力を有する方
(2)アコムの基準を満たす方

アイフルとアコムは、どちらも年齢満20歳以上で安定継続した収入がある方であれば、アルバイトや派遣社員の方でも申し込みが可能です。
20歳未満の未成年の方は、たとえアルバイトで収入があったとしても利用することはできません。また、20歳以上でも自身に収入がない専業主婦の方も利用できませんのでご注意ください。

アイフルとアコムの審査スピードを比較

アイフルとアコムの審査と融資スピードの比較です。

アイフルとアコムの審査と融資スピードの比較
スペック アイフル アコム
審査時間 最短30分 最短30分
即日融資 最短1時間 最短1時間

銀行カードローンは金利が低い一方、審査に時間がかかる場合が多々あります。そのため、今すぐお金を借りたいという方には不向きです。
一方、消費者金融のアイフルとアコムのカードローンは、金利は高いですが審査や融資スピードが自慢です。「アコムとアイフルとプロミス」の消費者金融業界のBIG3は、業界最速の審査スピードを誇ります。
アコムとアイフルの審査は「最短30分回答」。どちらも「最短1時間の即日融資も可能」です。
アイフル公式サイトには「融資をお急ぎの方」ボタンが設置されており、インターネットから申込後すぐにアイフルフリーダイヤルに電話をかければ審査にかかる時間が短縮。
アコム公式サイトにも「お急ぎのお客さま」ボタンがありますが、クリックすると最短の申し込みの流れが載っているだけで、アイフルのように優先審査の案内がある訳ではありません。
ただし、アイフルとアコムはどちらもお急ぎの方への融資が得意で審査スピードに差はありません。

アイフルとアコムの金利を比較

アイフルとアコムの金利を比較しました。

アイフルとアコムの金利を比較
スペック アイフル アコム
金利(実質年率) 3.0%~18.0% 3.0%~18.0%

アイフルとアコムの金利を比較するとまったく同じです。
新規申込では、初回限度額は100万円未満になるケースが多く、基本的には各カードローンの最高金利が適用されます。
個人の信用情報、年収、勤続年数、居住形態などの属性によっては、審査に応じて金利条件が良くなったりする場合もありますが、申込前に「金利はいくらになりますか?」という質問には答えてはくれませんので、実際にいくらの金利が適用されるかは審査を受けてみてからでないと分かりません。
金利を下げたい場合は、増額審査を通過すると限度額の増枠に伴い、金利が引き下がる場合もあります。諸説ありますが、約6ヵ月間の返済実績が必要だといわれていますが、早いときは3ヵ月程度で増額の案内メールが届くこともあります。

アイフルとアコムの利息を比較

アイフルとアコムの利息を比較してみましょう。
金利条件はアイフルとアコムの上限金利(最高金利)を適用しています。

アイフルとアコムの利息比較
カードローン 金利(実質年率) 借入額 返済回数 利息
アイフル 18.0% 5万円 1回 739円
10万円 3回 3,014円
20万円 6回 10,627円
30万円 12回 30,044円
アコム 18.0% 5万円 1回 739円
10万円 3回 3,014円
20万円 6回 10,627円
30万円 12回 30,044円

どちらも金利が同じですので利息総額は一緒です。
上限金利が18.0%、または金利条件が近いカードローンもあわせて見てみましょう。

アイフルとアコムの金利条件と近いカードローン
カードローン 金利(年率) 借入限度額
消費者金融 アイフル 3.0%~18.0% 最高800万円
アコム 3.0%~18.0% 1万円~800万円
プロミス 4.5%~17.8% 1万円~500万円
SMBCモビット 3.0%~18.0% 1万円~800万円
レイクALSA 4.5%~18.0% 1万円~500万円
ネット銀行 オリックス銀行カードローン 1.7%~17.8% 最高800万円
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」 通常:1.48%〜17.5%
<au限定割>
誰でもコース:1.38%〜17.4%
借り換えコース:0.98%〜12.5%
通常:10万円~800万円
<au限定割>
誰でもコース:10万円~800万円
借り換えコース:100万円〜800万円
PayPay銀行カードローン 2.5%~18.0% 10万円~1,000万円

銀行カードローンでも金利が高いものがいくつかありますね。金利が低い程、審査の難易度も高くなるといわれているので、審査に自信がない方や、上記に記載している銀行の普通預金口座をお持ちなら検討する価値は十分あるかと思います。
消費者金融ではプロミスだけ上限金利が17.8%で、他社よりも0.2%だけ金利がお得です。
ちなみに、アイフル・アコムとプロミスでそれぞれ50万円借りて返済回数を12回にした場合、アイフル・アコムの利息総額は50,074円、プロミスが49,503円と利息総額の差は571円となります。

アイフルとアコムの即日融資を比較

アイフルとアコムは最短即日融資も可能です。「何時までに申し込めばいいの?」「土日祝日も即日融資に対応しているの?」この2つが気になるかと思いますので、審査の受付時間をまず比較してみましょう。

アイフルとアコムの審査時間を比較
審査受付時間 アイフル アコム
平日 9:00〜21:00 9:00〜21:00
土日
祝日

アイフルとアコムでは、審査結果の連絡は平日だけではなく、土日・祝日含め9時〜21時まで。審査は最短30分回答ですが、夕方以降は審査が混み合いますので、申し込みは早めに済ませましょう。
即日融資を希望する場合、借入方法は「振込融資」と「ATM」の2つから選択できます。借入方法によっては土日・祝日の即日融資に対応していないとか、融資時間が異なる場合があります。

アイフルとアコムの自動契約機を比較

振込融資は便利ですが、即日振込の場合、原則平日14時までに契約と振込手続きまでを完了させなければいけないので、時間的に厳しい方も多いはずです。
ローンカードを即日発行することにより、原則24時間365日、夜間でもATMから現金の借り入れが可能です。ローンカードは、審査結果の連絡後、自動契約機まで行けば発行してくれますよ。
アイフルとアコムの自動契約機の営業時間を比較してみましょう。

アイフルとアコムの自動契約機を比較
カードローン 自動契約機の種類 営業時間
アイフル 無人契約ルーム(無人契約でんわBOX「てまいらず」) 8:00~22:00(土日・祝日を含む)
アコム 自動契約機(むじんくん) 9:00~21:00(土日・祝日を含む)
※年中無休(年末年始は除く)

※店舗により営業時間が異なります。
通常はローンカードが郵送で送られてきますが、到着まで約5日〜1週間程度かかりますので、お急ぎの方は審査を通過したあとに、カードの受取方法(契約方法)で自動契約機を選択すると即日カード発行してくれます。
カードを受けっとったら、店舗内のATMや提携コンビニATMにて現金の借り入れができます。

アイフルとアコムの限度額を比較

アイフルとアコムの限度額と融資額の比較です。

アイフルとアコムの限度額と融資額の比較
スペック アイフル アコム
限度額 最大500万円 最大800万円
融資額の単位 1,000円単位 1,000円単位

限度額とは、審査結果に応じて設定された、アイフルとアコムで借りられる最大の利用額のことをいいます。
アイフルとアコムでは、申し込み入力の際に希望限度額を設定することができます。アイフルの申し込み入力画面では「希望限度額」欄。アコムの申し込み入力画面では「希望極度額(カードの利用上眼額)について」欄がそれぞれ設けてあり、1万円単位から限度額を入力することができます。
あくまで希望ですので、実際には審査に応じた限度額が設定されることになり、希望したお金を借りられない場合もあります。
また、希望限度額を高めに設定すると、審査の印象も良くありませんので、本当に必要な金額のみを入力するようにしてください。最大でも50万円未満にするといいでしょう。
融資額は1,000円単位で借り入れが可能です。限度額の範囲内で自由にお金を借りられます。ATMだと1,000円単位から借り入れできますが、振込融資だと1万円単位となりますの。
ちなみに、金利が低いからという理由で銀行カードローンを選ぶ方もいらっしゃいますが、銀行カードローンの場合は、最低限度額が10万円からとなっており、「5万円だけでよかったのに10万円使えるから全部使っちゃった」なんてことにならないよう注意してくださいね。
少額融資で必要な分だけ借りたい場合は、使い過ぎない為にも小回りが利くアイフルとアコムを選ぶのも賢い利用法だといえるでしょう。

アイフルとアコムの無利息サービスを比較

アイフルとアコムでは、最大30日間の利息がタダになる「無利息サービス」を実施中です。
アイフルでは「30日間利息0円サービス」、アコムでは「30日間金利0円サービス」と若干名称が異なりますが、サービス内容は一緒です。

無利息サービス期間と利用条件
カードローン 無利息期間 条件
アイフル 契約日の翌日から30日間 ・はじめてご利用の方
アコム 契約日の翌日から30日間 ・はじめてご利用の方

無利息サービスを活用することにより、30日間以内に返済すると利息は一切かかりません。すなわち金利0%でお金を借りられます。
「30日だけ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、短期間の少額融資であれば金利が低い銀行カードローンよりもお得に借り入れすることができますよ。
例として、アコムの「30日間金利0円サービス」と、「無利息なし」の銀行カードローンの利息総額を比べてみましょう。

アコム「30日間金利0円サービス」と銀行カードローンの利息比較
カードローン 金利(年率) 借入額 利息
1回 3回 6回 12回
アコム 18.0% 10万円 0円 1,463円 3,542円 7,779円
30万円 0円 4,347円 11,087円 23,861円
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
12.475% 10万円 1,025円 2,085円 3,666円 6,879円
30万円 3,076円 6,257円 11,007円 20,649円
みずほ銀行カードローン 14.0% 10万円 1,150円 2,341円 4,119円 7,739円
30万円 3,452円 7,026円 12,366円 23,228円
三井住友銀行カードローン 14.5% 10万円 1,191円 2,425円 4,269円 8,020円
30万円 3,575円 7,278円 12,812円 24,076円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 14.6% 10万円 1,200円 2,442円 4,297円 8,077円
30万円 3,600円 7,328円 12,900円 24,244円

※バンクイックは金利(年1.8%~14.6%)の上限金利で利息計算
※実際の利息額とは異なる場合がございます

ご覧のとおり、少額融資の短期キャッシングであれば「りそな銀行プレミアムカードローン」よりも利息がお得になります。
急な出費で一時的な借り入れであるなら、金利が低い銀行カードローンを選ぶよりも、無利息サービスを活用したほうが利息を安くすることができます。

アイフルとアコムの借り入れや返済を比較

アイフルとアコムのカードローンをATM利用する方は多いかと思います。提携ATMの手数料や充実度を比較してみましょう。

アイフルカードローンが利用できるATM
ATM/CD 借入 返済
アイフルATM
三菱UFJ銀行
西日本シティ銀行
イオン銀行
セブン銀行
ローソン銀行ATM
E-net
親和銀行
福岡銀行 ×
熊本銀行 ×
FamilyMart Famiポート ×
LAWSON Loppi ×

アイフルATMの利用手数料は無料ですが、提携ATMをご利用の際にはすべて手数料が発生します。

アコムカードローンが利用できるATM
ATM/CD 借入 返済
アコムATM
三菱UFJ銀行
セブン銀行
E-net
ローソン銀行ATM
ゼロバンク(*1)
イオン銀行
北海道銀行
北陸銀行
東京スター銀行
八十二銀行 ×
第三銀行
広島銀行
西日本シティ銀行
福岡銀行
親和銀行
熊本銀行
クレディセゾン

(*1)愛知県、岐阜県のゼロバンクATMのみ利用可能
アコムも同様に、アコムATMなら利用手数料は無料です。その他の提携ATM利用時には手数料が発生します。
提携ATM比較において、アイフルとアコムの両方にそこまで違いはありませんでした。
借り入れ・返済時のATM利用手数料は次のとおりです。

ATM利用手数料
取引金額 借入 返済
1万円以下 110円 110円
1万円超 220円 220円

消費者金融のカードローンでは、基本的に提携ATM手数料がかかりますが、プロミスだけ三井住友銀行ATMが無料で利用できます。

アイフルとアコムの返済額を比較

アイフルとアコムの返済額を比較します。金利は同じでも、毎月の返済額は異なります。
アイフルの毎月返済額は次のとおりです。

アイフルの毎月返済額
借入直後残高 返済金額
サイクル制 約定日制
1円〜10万円 5,000円 4,000円
10万1円〜20万円 9,000円 8,000円
20万1円〜30万円 1万3,000円 1万1,000円
30万1円〜40万円 1万3,000円 1万1,000円
40万1円〜50万円 1万5,000円 1万3,000円
50万1円〜60万円 1万8,000円 1万6,000円
60万1円〜70万円 2万1,000円 1万8,000円
70万1円〜80万円 2万4,000円 2万1,000円
80万1円〜90万円 2万7,000円 2万3,000円
90万1円〜100万円 3万円 2万6,000円
100万1円〜300万円 1,000円ずつ加算

アイフルの返済金額は、借入後残高スライド元利リボルビング返済方式によって、借入直後残高に応じた返済額が設定されます。設定された返済額以上であれば、多く返済することもできます。
「サイクル制」というのは、返済日の35日後が次回返済日となる方式のことです。一方、「約定日制」は、自身の都合のよい、毎月一定の返済日を指定できる方式となります。
「サイクル制」のほうが、次回返済日までの期間が長いので、その分、返済額が多くなっています。
次に、アコムの毎月返済額について見てみましょう。

アコム返済額の計算
借入金額 一定の割合
契約極度額30万円以下の場合 借入金額の4.2%以上
契約極度額30万円超の場合 借入金額の3.0%以上
契約極度額100万円超の場合 借入金額の3.0%以上
借入金額の2.5%以上
借入金額の2.0%以上
借入金額の1.5%以上

アコムの返済額は、契約極度額に応じて一定の割合が設定されており、借入金額と一定の割合をかけて返済額が計算されます。
例えば、契約極度額が5万円で5万円全額借りたとすると「5万円×4.2%=2,100円」。千円未満がある場合は切り上げて千円単位になりますので、返済額は3,000円です。

アコムの返済額
借入金額 返済額
10万円 5,000円
20万円 9,000円
30万円(*1) 13,000円
40万円 12,000円
50万円 15,000円

(*1)極度額がちょうど30万円の場合

アイフルとアコムのカード券面のデザインを比較

ローンカードを見せるようなことはしないかと思いますが、できればカードデザインにもこだわりたいですよね。
ATMを利用する際には必ずお財布からカードを出さなければいけませんし、またお会計のときに財布の中を見られることもありますので、カード券面にアイフルやアコムの社名が記載されていないかは気になるところです。
■アイフル
アイフルのカード券面
■アコム
アコムのカード券面
カード券面にはそれぞれ、アイフル(aiful)の「ai」、アコム(acom)の「AC」の文字がプリントされています。
基本的にシンプルなデザインとなっており、きちんとカードポケットにさえ入れておけば、財布の中身を見られたとしてもバレる心配はなさそうですね。

アコムとアイフルで審査を受けるならどっちがいい?

アコムとアイフルの両方を比較のまとめです。最後にアコムとアイフルの審査の流れと特徴をおさらいしましょう。

アイフルの審査の流れ

アイフルの審査と申し込みの流れです。インターネット申込みから、アイフルの無人契約でんわBOX「てまいらず」でカード発行・受け取りする流れについてご紹介しましょう。

  1. アイフル公式サイトから申し込み
  2. フリーダイヤルへ電話(担当者に急いでいることを伝える)
  3. 審査
  4. 審査結果の回答(電話もしくはメール)
  5. 融資方法で「カード発行」を選択
  6. カードの受取方法を無人契約でんわBOX「てまいらず」に指定
  7. 「てまいらず」で契約・カード発行
  8. ATMで借り入れ

アイフルのインターネット申込完了後、アイフルカード申込・受付完了メールが届いたらすぐにフリーダイヤルに電話することで審査にかかる時間を短縮してくれます。

アイフルの審査回答時間とてまいらずの営業時間
審査結果のお知らせ時間 自動契約機 営業時間
9:00~21:00(土日・祝日を含む) 無人契約ルーム「無人契約でんわBOX(てまいらず)」 8:00~22:00(土日・祝日を含む)

※審査状況や申込時間によっては即日の融資を受けられない場合もあります。
※店舗により営業時間が異なります。

アイフル
公式サイトを見る
アイフルのカードローン商品内容
金利 3.0%〜18.0%(実質年率)
借入限度額 最高800万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短1時間

アコムの審査の流れ

アコムの審査と申し込みの流れです。インターネット申込みから、アコム自動契約機「むじんくん」でカード発行・受け取りする流れをご紹介します。

  1. アコム公式サイトから申し込み
  2. 書類の提出
  3. 審査
  4. 審査結果の回答(「契約手続きのお願い」メールが届く)
  5. カード受取方法で自動契約機「むじんくん」を選択
  6. 自動契約機「むじんくん」で契約手続・カード発行
  7. ATMで借り入れ
アコムの審査回答時間と自動契約機(むじんくん)の営業時間
審査結果のお知らせ時間 自動契約機 営業時間
9:00~21:00(土日・祝日を含む) アコム自動契約機「むじんくん」 9:00~21:00(土日・祝日を含む)
※年中無休(年末年始は除く)

※審査状況や申込時間によっては即日の融資を受けられない場合もあります。
※店舗により営業時間が異なります。

アコム
公式サイトを見る
アコムのカードローン商品内容
金利 3.0%〜18.0%(実質年率)
借入限度額 最大800万円
審査時間 最短30分
即日融資 最短1時間

アコムのカードローン会員は、2017年6月末時点で145万1,000件です。また、アコムは女性利用者からも高い支持を得ており、利用者数はこれまで延べ250万人の実績を誇ります。
アコムには、アコムレディースローン「働く女性のカードローン」という女性専用カードローンが用意されています。スペック的には通常のアコムカードローンと変わりありませんが、女性ならぜひ「働く女性のカードローン」を検討してみてはいかがでしょうか。
アコムとアイフルは、どちらも審査回答と融資スピードに優れ、はじめての方への融資を得意としています。
無利息サービスを活用すれば、少額融資で短期キャッシング利用の方なら、銀行カードローンよりも利息がお得です。
カードローン初心者でどれにしようか迷ったら「はじめてのアコム」がおすすめ。緊急時なら、お急ぎの方への融資が得意な「わかってるぅ~アイフル」で決まり!
Nextアコムとアイフルとプロミスどれがいい?金利や審査の違いを比較

<みずほ銀行カードローンについて> ※みずほ銀行の住宅ローンご利用で、みずほ銀行カードローンの金利が年0.5%引き下げ。引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%。 <auじぶん銀行カードローンについて> ※誰でもコースおよび借り換えコースはau IDをお持ちの方が対象 <レイクALSAの貸付条件について> 1.融資限度額:1万円~500万円 2.貸付利率:4.5%~18.0% 3.申込資格:「年齢が満20歳以上70歳以下」「国内に居住する方」「ご自分のメールアドレスをお持ちの方」「日本の永住権を取得されている方」 4.遅延損害金(年率で小数点1位まで記入):20.0% 5.返済方式:残高スライドリボルビング/元利定額リボルビング 6.返済回数・返済期間:最長8年、最大96回 7.必要書類:運転免許証※収入証明(契約額に応じて、新生銀行フィナンシャルが必要とする場合) 8.担保・保証人の有無:不要 9.商号並びに関東財務局番号:商号:新生フィナンシャル株式会社・貸金業登録番号:関東財務局長(9) 第01024号 日本貸金業協会会員第000003号 10.アルバイト・パート・派遣の方でも、一定の収入がある場合申込み可能。
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    *SMBCコンシューマーファイナンス月次営業指標「2020年3月期」より

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