三井住友銀行カードローンを借りるメリット・デメリット

三井住友銀行カードローンを借りるメリット・デメリット

銀行カードローンは消費者金融と比べて金利は低いのですが、「口座が必要だし手続きが面倒そう」というイメージがありますよね。

三井住友銀行カードローンは三井住友銀行に口座をお持ちでない方でも、口座開設不要で申し込みができます。

口座ありの方なら手続きがすべてWebで完結する三井住友銀行カードローンは、お手持ちのキャッシュカードですぐにご利用が可能です。

三井住友銀行カードローンは、銀行ならではの安心感・口座不要・金利が低い・審査が早い・ATM利用手数料0円が魅力のカードローンです!年齢を問わず幅広い世代の方が利用されており、申し込みが初めての方にも人気です。

この記事では、三井住友銀行カードローンのメリット・デメリットや商品詳細について詳しく解説いたします。

三井住友銀行カードローンでお金を借りたいけれど、他社との比較をしながらどういったところに強みや弱みがあるのかを知りたい!という方に読んでいただければ幸いです。

三井住友銀行カードローン

株式会社三井住友銀行(SMBC)は、三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)傘下の連結子会社であり、三菱UFJ銀行やみずほ銀行と並び、日本3大メガバンクの一角を占めている都市銀行です。

ちなみに、消費者金融SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスや、SMBCモビットもSMBCグループです。

プロミスとSMBCモビットの公式サイトを見ると、「SMBCグループ」と表記されているのが確認できます。

三井住友銀行カードローンは、保証会社をSMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)に委託しているので、外部提携している他の銀行と比べて、審査から融資まで早いのが特徴です。

さらに三井住友銀行カードローンの申し込みやカード受取の際には、自社のローン契約機(ACM)だけではなく、プロミス自動契約機も利用できます。

同じくプロミスのカードローンでも三井住友銀行のローン契約機(ACM)で申し込みやカードの発行が可能です。

三井住友銀行カードローンの商品概要

三井住友銀行カードローンの商品スペックです。

三井住友銀行カードローン
カードローン商品概要
商品名三井住友銀行 カードローン
資金の使い道原則自由(事業性資金は不可)
申込条件(1)申込時の年齢が満20歳以上満69歳以下の方
(2)原則安定した収入のある方
(3)SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証を受けられる方
金利年 4.0%〜14.5%
借入限度額10万円〜800万円(10万円単位)
審査時間最短翌日
即日融資
無利息期間なし
遅延損害金年 19.94%
返済方式残高スライド方式
毎月返済額2,000円(借入残高10万円以下の場合)
返済期間・返済回数5年毎の自動更新
契約期間5年毎の自動更新
返済日毎月5日、15日、25日、月末から選択可能
担保・保証人不要
収入証明書原則、利用限度額が50万円超の場合又は審査に応じて提出を求められた場合
保証会社SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
会員費・年会費無料

三井住友銀行カードローンのメリット

三井住友銀行カードローンのメリットを解説します。

三井住友銀行カードローン最大のメリットは金利

三井住友銀行カードローンの金利は年4.0%〜14.5%です。

多くの消費者金融では最高金利が18.0%に設定されているので、それらと比べると金利は低めに設定されていることが分かります。

三井住友銀行カードローンよりも金利水準が低い商品もありますが、申込先の銀行口座が必要で、さらに審査や融資に時間がかかる等、欠点が多いのも事実です。

一般的には金利が低いほど審査基準も高くなる傾向にあることから、三井住友銀行カードローンのような王道系カードローンを利用する方はやはり多いですね。

三井住友銀行の口座は不要

銀行カードローンの申込条件でネックとなるのが口座の有無です。

申込先の銀行に普通預金口座を持っていないと、申し込みができない銀行カードローンは多くあります。

「口座不要でお申し込み可能」と表記されていても、口座開設の同時申込みが必要となる場合もあります。

カードローンの契約のためだけに使わない口座をわざわざ開設するのは手間がかかりますし、管理も面倒です。

三井住友銀行カードローンなら口座をお持ちでない方でも申し込みが可能ですよ。

審査完了次第すぐに結果を連絡

三井住友銀行カードローンの審査回答は9:00〜21:00(土日祝日含む)までです。

営業時間内であれば、三井住友銀行カードローンの審査が完了次第すぐに結果を連絡してくれます。

銀行は土日祝日がお休みなので、通常であれば審査結果は翌営業日以降になるのですが、三井住友銀行カードローンなら土日や祝日でも審査をおこなってくれます。

銀行は審査が遅いことがデメリットとして挙げられますが、三井住友銀行カードローンなら審査の待ちの時間も比較的に短くて済みます。

ただし、三井住友銀行カードローンを含めすべての銀行カードローンは即日融資を停止しており、最短でも翌営業日以降の審査回答となります。

また、申込時間帯や審査状況によっては審査結果の連絡に3営業日以上かかる場合もあるので、お急ぎの方は早めの申し込みをおすすめします。

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三井住友銀行ローン契約機(ACM)で即日カード発行

銀行の中で自社の自動契約機を設置しているのは三井住友銀行の他では、三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」しかありません。

レイクALSA
自動契約機を所有するカードローン一覧
カードローン自動契約機の種類
銀行三井住友銀行カードローン三井住友銀行ローン契約機(ACM)
プロミス自動契約機
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」テレビ窓口
消費者金融プロミスプロミス自動契約機
三井住友銀行ローン契約機(ACM)
アコム自動契約機(むじんくん)
アイフル無人契約ルーム(無人契約でんわBOX「てまいらず」)
SMBCモビット三井住友銀行のローン契約機
レイクALSA新生銀行カードローンの自動契約機
J.Score自動契約機なし

三井住友銀行カードローン専用のローン契約機があることにより、9:00〜21:00までに審査を通過すれば土日祝日でも即日でカード発行が可能です。

平日は忙しくて土日や祝日しか時間が空いていない方でも、曜日を気にすることなくローン契約機にて三井住友銀行カードローンのお申し込みやローンカードの受取が可能です。

ATM利用手数料が無料

三井住友銀行カードローンは借入れや返済時のATM利用手数料と時間外手数料が無料です。

提携ATMを利用する際に手数料が発生するカードローンは意外にも多いのですが、三井住友銀行カードローンなら手数料無料です。

一般的なATM利用手数料は以下通りです。

一般的なATM利用手数料
取引金額借入返済
1万円以下110円110円
1万円超220円220円

三井住友銀行カードローンは提携コンビニATMが充実しています。

  • 三井住友銀行
  • E-net
  • ローソン銀行ATM
  • セブン銀行ATM
  • ゆうちょ銀行ATM

ゆうちょ銀行ATMを手数料無料で利用できるのはメガバンク3行の中で唯一、三井住友銀行カードローンだけです。

これなら近所と言わずどこででも自由に借入や返済ができますね。

三井住友銀行に普通預金口座ありならWEB完結

三井住友銀行カードローンは、三井住友銀行に普通預金口座・キャッシュカードを持っている方であれば、契約までの手続きがWebで完結。

三井住友銀行カードローンの審査を通過した後に、お手持ちのキャッシュカードですぐに借り入れが可能です。

また、三井住友銀行の口座・キャッシュカードをお持ちの方は次のサービスが利用できます。

  • SMBCダイレクト(インターネットバンキング)
  • 返済方法を口座振替(自動引き落とし)にできる
  • 自動融資(口座残高の不足分を自動でバックアップ)

SMBCダイレクト(ネットバンキング)、自動融資を利用するためには別途お申込みが必要です。

三井住友銀行カードローンのデメリット

三井住友銀行カードローンのデメリットです。

三井住友銀行に口座なしだと借り入れや返済の手段が限られる

三井住友銀行カードローンは「三井住友銀行の普通預金口座を持っているとさらに便利」ですが、逆に口座がないと返済方法で口座振替(口座引き落とし)を選べないので、毎回ATMまで行かないといけません。

口座振替(口座引き落とし)は、返済忘れを防いでくれる便利な返済方法なのですが、他金融機関の口座では対応していません。

三井住友銀行カードローンの借入に向いている人

三井住友銀行カードローンに向いているのは次のいずれかに該当する方です。

  • 三井住友銀行の口座を持っていない
  • 三井住友銀行の口座を持っている
  • 消費者金融のカードローンよりも低い金利で利用したい
  • ATMの利用頻度が多いためATM利用手数料無料が良い
  • 三井住友銀行ブランドの安心感

三井住友銀行カードローンは口座不要でお申し込みが可能です。

三井住友銀行の口座をお持ちであれば、来店不要のWeb完結でキャッシュカードをそのまま利用できます。

また、三井住友銀行カードローンはローン契約機(ACM)だけではなく、プロミスの自動契約機でもローンカードの受け取りや申し込みができるのも評価されているポイントです。

消費者金融の自動契約機と連携する銀行カードローンは、三井住友銀行カードローンと、アコムの自動契約機(むじんくん)が利用できる三菱UFJ銀行カードローン バンクイックしかありません。

三井住友銀行カードローンよりも金利が低い銀行カードローンもありますが、申込先の銀行口座が必要だとか、土日祝日だと審査の受付をしていない、ATM利用手数料がかかる、といったデメリットなども目につきます。

その点、三井住友銀行カードローンは欠点が少ないバランスの取れたカードローンだといえます。

ただし、銀行カードローン(三井住友銀行カードローン含む)は即日融資には対応しておりませんので、早急にお金が必要という方には不向きなローンです。

三井住友銀行カードローンを他社と比較

三井住友銀行カードローンの金利と借入限度額の比較です。

三井住友銀行カードローン比較
カードローン金利(年率)借入限度額(契約極度額)
銀行三井住友銀行カードローン4.0%~14.5%10万円~800万円
みずほ銀行カードローン2.0%~14.0%10万円~800万円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」1.8%~14.6%10万円~500万円
りそな銀行カードローン「りそなプレミアムカードローン」3.5%~12.475%30万円~800万円
楽天銀行カードローン「スーパーローン」1.9%〜14.5%10万円~800万円
住信SBIネット銀行カードローン1.59%~14.79%10万円~1,200万円
オリックス銀行カードローン1.7%~17.8%最高800万円
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」通常金利:1.48%〜17.5%
誰でもコース:1.38%〜17.4%*
借り換えコース:0.98%〜12.5%*
(*)auユーザー限定
10万円~800万円
ジャパンネット銀行カードローン2.5%~18.0%10万円~1,000万円
ソニー銀行カードローン2.5%~13.8%10万円~800万円
イオン銀行カードローン3.8%~13.8%10万円〜800万円
セブン銀行カードローン14.0%~15.0%10万円〜100万円
消費者金融アコム3.0%~18.0%1万円~800万円
プロミス4.5%~17.8%1万円~500万円
アイフル3.0%~18.0%最大800万円
SMBCモビット3.0%~18.0%1万円~800万円
レイクALSA4.5%~18.0%1万円~500万円
J.Score0.8%~15.0%10万円~1,000万円

どのカードローンも高限度額に設定されていますが、はじめて利用する方は限度額100万円以内になることが多く、金利も最高金利(上限金利)が適用されることがほとんどです。

そのため、カードローン比較をする際には最高金利を基準に選ぶようにしてください。

三井住友銀行カードローンを借りられるのはどんな人?

三井住友銀行カードローンの審査が通って借りられるのは以下のような審査基準を満たすことができた人です。

勤務実績と安定した収入

年齢の条件を満たし、一定の勤務実績とそれに裏打ちされた安定収入が確保できている人なら三井住友銀行カードローンが借りられます。

「原則安定した収入」となっているので、他行に比べてもよりマイルドな表現になっていることから、パート・アルバイトなどの非正規雇用者で、条件を満たすことができれば申込みできて審査に通ることが期待できます。

ただ銀行カードローンの審査なので安定した収入の根拠となる勤務実績が必要であり、できれば1年以上の勤務実績を積んでから審査に臨んでほしいです。

保証会社SMBCコンシューマーファイナンスの保証を受けられる

銀行カードローンの審査は主に提携している保証会社がおこないますが、その保証会社の保証が受けられると借りられます。

三井住友銀行カードローンの保証会社はプロミスのブランドで有名な消費者金融のSMBCコンシューマーファイナンス(株)です。

大手消費者金融のプロミスは単独でも豊富な審査実績とノウハウ、そして多くの利用者があることから三井住友銀行カードローンの審査でも保証会社としてそれを活かした弾力的な対応が期待できます。

また、三井住友銀行はメガバンクらしく申込方法も多彩ですし、いろいろな属性を持つ人からの申し込みが可能です。

そのため銀行のカードローンと恐れずに、条件を整えて積極的にチャレンジすれば三井住友銀行カードローンを借りられる可能性が高くなります。

三井住友銀行の預金口座を持っており、各種の取引実績がある

三井住友銀行カードローンでは口座の有無にかかわらずカードローンを発行できるようになっており、銀行カードローンはほしいけど口座を作りたくない人には申し込みしやすい銀行となっています。

ただやはり口座がある人とない人では申込時からカードローン発行までの過程やその後の利用の利便性において差があるのも事実であり、できれば三井住友銀行に口座を持ったうえでカードローンを作りたいものです。

特に口座を持って、さらに住宅ローンや給与振込口座指定などの取引実績があれば、銀行としてもそれを考慮してくれるので、審査で有利になって三井住友銀行カードローンを借りられる確率がぐんと上がります。

個人信用情報に問題となる傷がない

三井住友銀行カードローンでは、三井住友銀行およびSMBCコンシューマーファイナンスが外部の信用情報機関に申込者の個人情報を問い合わせて本人の信用状態をチェックします。

スコアリングの結果が良好でかつ信用情報でも特に問題がなければ、ほぼカードローンは借りられます。

信用情報でチェックされるのは主に以下の項目です。

  • SMBCコンシューマーファイナンス…申込者の過去の信用履歴、現在の信用商品の利用状況など
  • 三井住友銀行…申込者本人の犯罪履歴の有無、反社会的集団との関係の有無※

※2018年1月以降、銀行による警察庁への照会が手続きとして増えたため、三井住友銀行カードローンの審査は土日祝日でも受けられますが、即日融資は不可となっています。

確実に在籍確認が取れる

在籍確認とは、銀行が申込者の勤務先に電話をかけて本人が働いている事実を確認する審査の手続きをいいます。

もし申込者が勤務先について嘘の申告をしていたら、せっかくのスコアリングの結果を無意味にする場合もあるので、三井住友銀行カードローンの審査の中でもとても重要なチェック項目となっています。

もちろん在籍確認が取れればその段階でほぼ審査が通っているのでカードローンは借りられます。

三井住友銀行カードローンの金利と限度額

三井住友銀行カードローンの借入限度額(極度額)は最高800万円まで。希望限度額を10万円単位で選択できます。

借入利率は、契約時の限度額に応じた金利が適用され、金額が大きくなるにつれて引き下がります。

三井住友銀行カードローンの金利表
借入限度額借入利率
100万円以下年 12.0%〜14.5%
100万円超〜200万円以下年 10.0%〜12.0%
200万円超〜300万円以下年 8.0%〜10.0%
300万円超〜400万円以下年 7.0%〜8.0%
400万円超〜500万円以下年 6.0%〜7.0%
500万円超〜600万円以下年 5.0%〜6.0%
600万円超〜700万円以下年 4.5%〜5.0%
700万円超〜800万円以下年 4.0%〜4.5%

金利には〇%〜〇%と幅がありますが、基本的にその金利帯の最高金利が適用されることになります。

審査の結果、三井住友銀行カードローンの限度額が150万円に決まり、金利10.0%が適用されたら、例え10万円しか借入れしなくても金利10.0%でお金を借りられます。

三井住友銀行カードローンを最短で借りる方法

三井住友銀行カードローンの申込方法は以下の通りです。

  • インターネット
  • ローン契約機(ACM)
  • 電話(カードローンプラザ)
  • メールオーダーサービス(郵送)
  • 窓口(三井住友銀行 本支店)

Webなら24時間お申込み受け付け中です。自宅や外出先からでいつでも申し込みが可能です。さらに三井住友銀行の普通預金口座を持っている方は、すべての手続きがWebで完結します。

三井住友銀行カードローンを最短で借りる申し込みの流れをご紹介します。

■三井住友銀行の普通預金口座を持っている

  1. 公式サイトへアクセス
  2. 口座情報を入力→ログイン
  3. 申込みの必要事項を入力
  4. 審査
  5. 審査結果の連絡(電話orメール)
  6. 審査後の契約手続き
  7. キャッシュカードで利用可能

三井住友銀行の普通預金口座をお持ちであれば、キャッシュカード兼用(一体型)ですぐに利用できます。

また、三井住友銀行カードローンの専用カードでの利用も選択できて、カードの受取方法も以下の2つから選べます。

  • 三井住友銀行ローン契約機(ACM)
  • 郵送

キャッシュカード兼用にした場合でも、必要であれば後からでもローン専用カードを発行してもらえます。

カードローンの契約とあわせてインターネットバンキング(SMBCダイレクト)登録される方は、公式サイトのログイン画面から簡単に登録手続きがおこなえます。利用登録はもちろん無料です。

■三井住友銀行の普通預金口座を持っていない

  1. 公式サイトへアクセス
  2. かんたんお申込(限度額30万円)or通常お申込(最大800万円)を選択
  3. 必要事項を入力
  4. 審査(最短30分)
  5. 審査結果の連絡(電話orメール)
  6. カード受取・契約
  7. ローン専用カードで借入れ

公式サイトへアクセスして、「口座をお持ちでない方(今すぐお申込)」ボタンをクリックすると、同意事項に関するページが表示されます。

同意事項を確認して「同意して次へ」をクリックすると、「かんたんお申込」と「通常お申込」の2つボタンが配置されています。

それぞれの違いは以下の通りです。

  • かんたん申込:限度額30万円まで、金利14.5%(変動金利)
  • 通常申込:限度額最大800万円まで、金利4.0%~14.5%(変動金利)

公式サイトには、「通常申込みより少ない項目で申込可能」とありますが、調べたところ最終学歴の卒業年月(西暦)の項目があるかないかの違いしかありませんでした。

希望借入額が30万円以内であれば、かんたん申込みの方が早く審査結果が出るかもしれません。

ただし、注意書きにもあるように、「かんたん申込み」ではなく、「通常申込み」で申し込みをおこなった方が、より金利が低くなる場合もあります。

ローン契約機(ACM)の営業時間

三井住友銀行カードローンの審査の受付時間とローン契約機(ACM)の営業時間は以下の通りです。

三井住友銀行カードローンの審査・営業時間
種類時間
審査時間9時〜21時(土・日・祝日も21時まで)
ローン契約機(ACM)9時〜21時まで(原則土・日・祝日も可)
フリーダイヤル毎日9時〜21時(1月1日を除く)

※自動契約機は店舗によって営業時間が異なる場合もあります。

ローン契約機(ACM)で専用カードを受け取る際には、本人が確認できる書類(運転免許証・個人番号カード・パスポート・住民基本台帳カード(顔写真付き))等が必要になります。

また、勤務先の郵便番号と住所、そして電話番号を記入しなければいけないので、事前にメモを取るか写真を撮っておくと良いですよ。

NEXT三井住友銀行カードローンの審査の流れと審査基準

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