PR

本記事には広告が含まれます。

カードローンで100万円~200万円借りると金利と返済額はいくら?

2017年8月17日

カードローンで100万円~200万円借りると金利と返済額はいくら?

まとまった資金が必要になり100万円~200万円のお金を借りたい。そんなときは消費者金融のキャッシングよりも銀行カードローンがおすすめです。

消費者金融は審査の回答スピードが早く、最短即日融資も可能なので急ぎの借入を希望する方に選ばれていますが、銀行カードローンと比べて金利の高さがネックです。

消費者金融は利息制限法により借入限度額100万円以上の上限金利が15.0%と定められており、これは一部の銀行カードローンで10万円借りるときよりも高い金利設定となっています。

カードローンで100万円~200万円借りるなら、数年に渡る返済プランになるかと思いますが、返済期間が長引くほど金利による利息の負担は大きくなるので、できれば好金利かつ低利息の銀行カードローンの中から選びたいですよね。

この記事では、カードローンで100万円~200万円を借りると、金利、利息、返済総額がいくらになるのかを解説します。

100万円~200万円の高額融資が得意な銀行カードローンをあらゆる角度から比較してみました。100万円以上の借り入れを希望されている方はぜひ参考にしてください。

AFP認定者および貸金業務取扱主任者資格を有する運営者が執筆・監修しています。

カードローンで100万円~200万円を借りる

そもそも「カードローンで100万円~200万円も借りられるの?」と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、ほとんどのカードローンでは限度額がおよそ500万円~800万円に設定されており、一部の銀行カードローンでは1,000万円や1,200万円の高額融資にも対応しています。

カードローンは主に銀行と消費者金融の2種類があります。「銀行カードローンは安心の金利だけど審査が厳しい」「消費者金融は金利が高いけど借り入れまでが早い」というのが一般的なイメージだと思います。

現在のカードローン市場では、銀行カードローンの利用者が消費者金融を超えており、銀行のカードローンだから審査に通りにくいという訳ではありません。

ただし、100万円~200万円は高額融資となるため、お金を貸す側(銀行)のリスクも大きくなるので、審査に通りやすいところや、審査基準が甘いカードローンは基本的にありません。

しかし、一般的に金利が低いほど審査が厳しくなる傾向にあるので、審査が不安な方は割と金利が高いものを選ぶといいでしょう。

また、審査も最短で即日回答してくれるところも多くあるので、審査だけで1週間も2週間も待たされるというのはごく稀です。

消費者金融カードローンで100万円~200万円借りる

消費者金融のカードローンでは、貸金業法の総量規制という法律により、「他社を含めた借入額の合計が、個人の年収の3分の1以内に制限」されています。

この総量規制により、消費者金融で100万円借りるために必要な年収額は300万円、200万円借りるには年収600万円がまずもっての最低基準となります。

この「借入額は年収の3分の1まで」というルールは、銀行カードローンで過剰融資を抑制するための貸付基準にもなっています。そのため、カードローンの申し込みで希望借入額を設定するときは、年収の3分の1以内が適正な借入額となります。

ただし、審査では年収だけではなく、信用情報(カードローンやクレジットカードの利用に関する情報)、属性情報(勤続年数や居住情報など)などから、総合的に判断されることになるので、希望借入額を100万円と申告しても、審査の結果、限度額が50万円や30万円と低い金額となる場合もあります。

消費者金融が100万円~200万円の借り入れに向いていない理由として、消費者金融では多くの場合、初めての方への融資は限度額100万円未満になることがほとんどです。

消費者金融で100万円以上借りるためには、返済実績を作ったあとに「増額」という形で利用枠を増やすしかありません。増額の審査に通過すれば利用可能額が増えることにより金利が引き下がる場合もあります。

  • 総量規制により、他社を含めた借入額の合計が、個人の年収の3分の1以内に制限されている
  • 初回の借入限度額が100万円未満になる可能性が高い
  • 借入金額100万円以上の上限金利は15%

どちらかといえば、消費者金融のカードローンは、少額融資で短期間の利用に向いており、銀行カードローンは高額融資かつ長期的な借り入れに向いています。

100万円~200万円の借り入れともなると、短期間での返済が難しいため、数年に渡ってコツコツ返済していくプランになるかと思います。

返済期間が長期化するほど金利によって利息への影響度が高いため、金利条件がいいカードローンを選びたいですよね。

銀行カードローンで100万円~200万円を借りる

100万円~200万円を借りられる銀行カードローンは以下の通りです。

100万円~200万円を借りたい人向けのカードローン
商品・サービス名金利(年率)ご利用限度額
楽天銀行スーパーローン年1.9%~14.5%10万円~800万円
みずほ銀行カードローン2.0%~14.0%10万円~800万円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」1.4%~14.6%10万円~800万円
三井住友銀行カードローン4.0%~14.5%10万円~800万円
りそな銀行りそなプレミアムカードローン3.5%~12.475%30万円~800万円
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」 通常:年1.38%~17.8%※2
<au限定割>※1
誰でもコース:年1.28%~17.7%※2
借り換えコース:年0.88%~13.0%※2
通常:10万円~800万円
<au限定割>※1
誰でもコース:10万円~800万円
借り換えコース:100万円~800万円
住信SBIネット銀行カードローン1.59%~14.79%10万円~1,200万円
オリックス銀行カードローン1.7%〜14.8%最高800万円
PayPay銀行カードローン2.5%~18.0%10万円~1,000万円
ソニー銀行カードローン2.5%~13.8%10万円~800万円
イオン銀行カードローン3.8%~13.8%10万円~800万円
  • ※1 au限定割は、au IDをお持ちの方が対象です。
  • ※2 auじぶん銀行カードローンの金利は2026年4月9日時点の情報です。

金利のスペックは公式サイトに表示されているままの数字です。消費者金融とは違い、銀行カードローンでは、限度額に応じた金利がある程度明確に設定されています。

後程、「限度額100万円借りたときの金利」と「限度額200万円借りたときの金利」をそれぞれご紹介しますね。

カードローンで100万円借りると金利や利息はいくら?

カードローンで100万円借りると金利がいくらになるのか見てみましょう。銀行カードローンで限度額が100万円に設定された場合、金利がいくらになるのか表にまとめました。

利用限度額100万円の金利
商品・サービス名金利(年率)
みずほ銀行カードローン12.0%
三井住友銀行カードローン12.0%~14.5%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」13.6%~14.6%
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
11.5%
楽天銀行スーパーローン6.6%~14.5%
オリックス銀行カードローン6.0%~14.8%
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」 通常金利:13.5%~17.8%※2
<au限定割>※1
誰でもコース:13.4%~17.7%※2
借り換えコース:13.0%※2※3
PayPay銀行カードローン15.0%
イオン銀行カードローン8.8%~13.8%
  • ※1 au限定割は、au IDをお持ちの方が対象です。
  • ※2 auじぶん銀行カードローンの金利は2026年4月9日時点の情報です。
  • ※3 借り換えコースの13.0%は、ご利用限度額100万円の場合のみです。

カードローンの限度額が100万円になると金利が下がるのは当然ですが、他社と比べて金利が大きく動いたカードローンがありますね。

みずほ銀行カードローンは金利が年14.0%から年12.0%へ、千葉銀行カードローン セレカも金利年14.8%から年12.0%になっており、地方銀行カードローンの中でも特に金利条件に優れています。

一方で、金利が低くならなかったカードローンもいくつかありますが、これは限度額100万円を超えないと金利が安くならないパターンです。

ご利用限度額100万円超の金利
商品・サービス名ご利用限度額金利(年率)
三井住友銀行カードローン100万円超200万円以下10.0%~12.0%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」100万円超200万円以下10.6%~13.6%
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」110万円~300万円通常金利:7.0%~13.0%
<au限定割>
誰でもコース:6.9%~12.9%
借り換えコース:6.5%~12.5%

このように、限度額が「100万円以下」なのか、「100万円超」かによって適用される金利が異なります。

100万円のカードローン返済額

カードローンで100万円借りると約定返済額は次のとおりとなります。

限度額100万円の返済額
商品・サービス名約定返済額
みずほ銀行カードローン20,000円
三井住友銀行カードローン15,000円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」22,000円
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
20,000円
楽天銀行スーパーローン15,000円
オリックス銀行カードローン15,000円
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」(通常)20,000円(*4)
※返済額はお借入金額および適用金利によって算出されます。
PayPay銀行カードローン20,000円
イオン銀行カードローン15,000円

(*4)借入利率13%超の場合

約定返済額とは、毎月必ず支払わないといけない最低の返済額のことをいいます。

約定返済額のみの返済だと、どうしても返済期間が長期化してしまい、利息の負担が大きくなりますが、約定返済額以上であれば返済額に上限はありませんので、随時返済や追加返済を組み合わせながら返済すると余計な利息を支払わずに済みます。

100万円のカードローン利息

カードローンで100万円借りて、1年間、2年間、3年間に渡って返済していくと仮定して、「返済総額」と「利息総額」がいくらになるのか返済シミュレーションしました。

金利は限度額100万円で設定されている最も高い金利を適用しており、追加の借り入れがない場合とさせていただきます。

また、シミュレーションツールを使っていますが、実際の金額と異なる場合がありますので、目安としてご覧ください。

ご利用限度額100万円の利息
商品・サービス名金利(年率)回数月々返済額返済総額利息総額
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
11.5%12回88,615円1,063,375円63,375円
24回46,840円1,124,157円124,157円
みずほ銀行カードローン12.0%12回88,848円1,066,180円66,180円
24回47,073円1,129,752円129,752円
イオン銀行カードローン13.8%12回77,741円1,088,379円88,379円
24回47,918円1,150,031円150,031円
三井住友銀行カードローン14.5%12回90,023円1,080,265円80,265円
24回48,249円1,157,975円157,975円
楽天銀行スーパーローン6.6%〜14.5%(*5)12回90,023円1,080,265円80,265円
24回44,886円1,077,248円77,248円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」14.6%12回90,069円1,080,829円80,829円
24回48,296円1,159,113円159,113円
オリックス銀行カードローン14.8%12回90,163円1,081,962円81,962円
24回98,391円1,161,391円161,391円
PayPay銀行カードローン15.0%12回90,258円1,083,094円83,094円
24回48,486円1,163,668円163,668円

※最終回の返済額は「毎月返済額」の金額とは異なります。
※(*5)、(*6)は最高金利で計算。

カードローンで200万円借りると金利や利息はいくら?

カードローンで200万円借りると金利がいくらになるのか見てみましょう。

ご利用限度額200万円の金利
商品・サービス名金利(年率)
みずほ銀行カードローン9.0%
三井住友銀行カードローン10.0~12.0%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」10.6~13.6%
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
9.0%
楽天銀行スーパーローン3.9%~14.5%
オリックス銀行カードローン5.0~12.8%
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」通常金利:7.0%~13.0%
<au限定割>
誰でもコース:6.9%~12.9%
借り換えコース:6.5%~12.5%
PayPay銀行カードローン10.0%
イオン銀行カードローン5.8~11.8%

こちらも、限度額200万円以下なのか200万円超かによって適用される金利が異なります。

ご利用限度額200万円超の金利
商品・サービス名限度額金利(年率)
三井住友銀行カードローン200万円超300万円以下8.0%~10.0%
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」200万円超300万円以下7.6%~10.6%

200万円のカードローン返済額

カードローンで200万円借りた場合、約定返済額は次のとおりです。

ご利用限度額200万円の返済額
商品・サービス名約定返済額(最低返済額)
みずほ銀行カードローン20,000円
三井住友銀行カードローン25,000円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」40,000円
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
30,000円
楽天銀行スーパーローン30,000円
オリックス銀行カードローン25,000円
PayPay銀行カードローン20,000円
イオン銀行カードローン30,000円

(*7)借入利率13%以下の場合

200万円のカードローン利息

200万円借りた場合の利息額がいくらになるか見てみましょう。

100万円以上に金額が大きいので、返済期間を延ばして、3年間(36回)と5年間(60回)の2パターンシミュレーションしました。

ご利用限度額200万円の利息
商品・サービス名金利(年)回数毎月返済額返済総額利息総額
みずほ銀行カードローン9.0%36回63,599円2,289,564円289,564円
60回41,516円2,490,979円490,979円
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
9.0%36回63,599円2,289,564円289,564円
60回41,516円2,490,979円490,979円
PayPay銀行カードローン10.0%36回64,534円2,323,219円323,219円
60回42,494円2,549,605円549,605円
イオン銀行カードローン11.8%36回66,237円2,384,545円384,545円
60回44,287円2,657,180円657,180円
三井住友銀行カードローン12.0%36回66,428円2,391,413円391,413円
60回44,488円2,669,310円669,310円
オリックス銀行カードローン12.8%36回67,195円2,419,018円419,018円
60回45,301円2,718,072円718,072円
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」13.6%36回67,967円2,446,801円446,801円
60回46122円2,767,345円767,345円
楽天銀行スーパーローン3.9%〜14.5%(*8)36回90,098円2,342,535円342,535円
60回39,838円2,390,298円390,298円

※最終回の返済額は「毎月返済額」の金額とは異なります
(*8)(*9)最高金利で計算しています。

100万円~200万円のカードローンを金利で選ぶ

今回は100万円~200万円を借りたい人向けのカードローンを比較しましたが、全15社の中で金利条件が良かったのは次の2社です。

銀行ならではの金利
カードローン金利(年率)
100万円の場合200万円の場合
みずほ銀行カードローン12.0%9.0%
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
11.5%9.0%

カードローンを金利で選ぶなら、上記表の2社がおすすめです。デメリットとしてはカードローンの契約時に「銀行口座が必要」であることが挙げられます。

そのため、急ぎの融資が希望で、かつ口座を持っていないのであれば、他社カードローンも考慮しなければいけません。

口座不要で申し込みOK

「銀行口座不要・口座開設なしの銀行カードローン」をご紹介します。

銀行カードローンでは、銀行口座の有無によって申し込みができない場合があります。

申込先の銀行に普通預金口座をお持ちでない方でも、口座開設とカードローンの同時申込みをすることができますが、口座を必要としないカードローンと比べて融資までに時間がかかってしまうことが多いです。

「カードローン契約の為とはいえ、口座開設をするのは面倒」という方もいらっしゃるかと思いますので、銀行口座なしでも申し込みができるカードローンをピックアップしました。比較しやすいように「要・不要」で分けています。

口座開設不要のカードローンはどれ?
商品・サービス名口座保有
三井住友銀行カードローン不要
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」不要
みずほ銀行カードローン
りそな銀行カードローン
「りそなプレミアムカードローン」
楽天銀行スーパーローン不要
auじぶん銀行カードローン じぶんローン不要
PayPay銀行カードローン
オリックス銀行カードローン不要
イオン銀行カードローン不要

無利息カードローンなら一定期間金利0円

無利息サービスとは、一定期間内の利息がタダになるお得なサービスのことです。

主に消費者金融が行っていますが、一部の銀行カードローンでも実施中です。

無利息のある銀行カードローン一覧
商品・サービス名金利(年率)期間利用条件
PayPay銀行カードローン1.59%~18.0%初回借入日から30日間・はじめてご利用の方
静岡銀行カードローン「セレカ」
※最大45日分の利息「キャッシュバック」
4.0%~14.5%契約日から45日間・初めてご契約いただいた方

PayPay銀行カードローンは金利が高いですが、無利息期間内に完済すれば、利息0円なので元金の支払いだけでいいのです。

借入金額が100万円~200万円ともなれば、短期間で返済するのは難しいのですが、"もし"短期返済の目途があるなら検討してみる価値はあるでしょう。

100万円~200万円を借りられるカードローン

100万円~200万円を借りたい人向けのおすすめカードローンをご紹介します。

1位
株式会社みずほ銀行

みずほ銀行カードローン

100万円~200万円のお金を借りるなら、みずほ銀行カードローンがおすすめです。

100万円~200万円の大口融資なら、魅力的な金利のみずほ銀行カードローンで決まり!

注目ポイント

  • 銀行ならではの金利!年2.0%~14.0%
  • 使い道自由!ご利用限度額は10万~800万円
  • WEB完結申込が可能!来店・郵送不要
  • みずほ銀行のキャッシュカードですぐに利用可能
みずほ銀行カードローンの券面及び金利と利用限度額が記載されている
公式サイトで詳細を見る

【PR】株式会社みずほ銀行

みずほ銀行カードローンの商品内容
項目内容
金利(実質年率)年2.0%~14.0%
ご利用限度額10万円〜800万円
審査時間最短当日※1
融資時間最短当日※1
  • ※1 審査結果の最短当日回答は、みずほ銀行の普通預金口座をお持ちの方に限ります。
  • みずほ銀行カードローンのご利用は計画的に。
2位
楽天銀行株式会社

楽天銀行スーパーローン

100万円~200万円のお金を借りるなら、楽天銀行スーパーローンがおすすめです。

借入金額が100万円~200万円の大口融資には、魅力的な金利の楽天銀行スーパーローンで決まり!

注目ポイント

  • 最短即日から審査回答
  • 楽天銀行以外のいつもの口座でご利用可能
  • 楽天会員ランクに応じて審査優遇(※必ずしもすべての楽天会員さまが審査の優遇を受けられるとは限りません)
  • ご入会で楽天ポイント1,000ポイント進呈
楽天銀行カードローン「スーパーローン」
公式サイトで詳細を見る

【PR】楽天銀行株式会社

楽天銀行スーパーローンの商品内容
項目内容
金利(実質年率)年1.9%〜14.5%
ご利用限度額10万円〜800万円
審査時間最短即日から※1
融資時間最短即日から※1

※1 審査の時間、審査結果の案内について最短当日〜2営業日のお時間をいただいております。

3位
auじぶん銀行株式会社

auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」

100万円~200万円のお金を借りるなら、auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」がおすすめです。

借入金額が100万円~200万円の大口融資には、魅力的な金利のauじぶん銀行カードローン「じぶんローン」で決まり!

注目ポイント

  • au IDをお持ちの方なら最大年0.5%金利優遇
  • スマホ完結!来店不要
  • 提携ATMの手数料0円
  • 手続きが簡単&安心!審査は最短1時間
auじぶん銀行カードローン「じぶんローン」
公式サイトで詳細を見る

【PR】auじぶん銀行株式会社

auじぶん銀行カードローン商品内容
項目内容
金利(実質年率) 通常:年1.38%~17.8%
<カードローンau限定割>
誰でもコース:年1.28%〜17.7%※1
借り換えコース:年0.88%〜13.0%※1
ご利用限度額 通常:10万円~800万円
<カードローンau限定割>
誰でもコース:10万円~800万円※1
借り換えコース:100万円~800万円※1
審査時間最短1時間※2
融資時間最短当日※3
  • ※1 カードローンau限定割は、au IDをお持ちの方が対象です。
  • ※2 お申込みの時間帯《夜間帯》やお申込みの混雑状況によっては翌営業日の回答になります。
  • ※3 申込日時や混雑状況、必要書類のご提出状況によっては、申込当日のご融資が出来かねる場合があります。

※auじぶん銀行カードローンの金利は2026年4月9日時点の情報です。

本記事の制作方針

本記事は、公式サイトの情報や金融機関の公開情報をもとに作成しています。 情報の正確性・最新性に配慮し、内容は定期的に見直しています。 ランキング・比較・おすすめ等の掲載内容は、公式情報、商品内容、利便性等をもとに総合的に判断しています。 制作体制や編集基準については、 編集方針(コンテンツ制作ポリシー) をご確認ください。

この記事の執筆者
サイト運営者のプロフィール画像
知っ得!カードローン運営者

知って得するお金の情報サイト「知っ得!カードローン」の運営者です。借入や資金調達に関する記事を中心に、公式情報や金融機関の公開情報をもとに、正確で実用的な内容をわかりやすく発信しています。 保有資格は、 AFP認定者(日本FP協会)、貸金業務取扱主任者資格合格(日本貸金業協会)です。 申込み前の不安や疑問を少しでも減らせるよう、生活者目線で情報を整理し、初めての方にも理解しやすい記事づくりを心がけています。 →